[「接触確認アプリ」開発の舞台裏とは――平将明副大臣ロングインタビュー] 個人情報なし、位置情報なし、インストールも陽性報告もユーザー任せになった理由 - ケータイ Watch

ツイッターのコメント(32)

これを指摘したらブロックされたよw
オレw
COCOAのドタバタ・グダグダ感を知っている現在から当時のドヤ顔インタビューを読むと非常に味わい深いです。接種センターの予約システムも同じ
COCOAリリースした時に手柄たてたぞーってインタビュー出ずっぱりだった平将明副大臣って今どうしてるの
関係者処分とか出来が悪いとか言われているCOCOA、政府テックチームなんてものもあったことは御記憶でしょうか。
COCOAの最大の欠点は、陽性者と発覚した時点で本人の善意で登録する事で2つの問題があります。
1・陽性判定を知られたくない。
2・いたずら目的で陽性者登録をする馬鹿が出て来る。

この2点を解消するには、保健所などがCOCOAアプリに陽性判定登録を強制的にさせる事
どこかに出かける時、COCOAの提出で済ませてほしい。

14日間の健康チェック表の提出は、現実的ではない。

[「接触確認アプリ」開発の舞台裏とは―平将明副大臣インタビュー]
内閣官房IT室、テックチームなどが語られたインタビュー記事。

課題はまだまだ多いですが、こうした紆余曲折はしっかりとおさえておきたいところ。

🔽「接触確認アプリ」開発の舞台裏とは――
平副大臣の決断に自分も同意しています。
「私は、「この仕組みでやりたい」と決めた事務方の責任者です。今は政府の一員ですが、コロナがあったからといって中国のような社会になるのは、国民のひとりとしてもまっぴらごめんなので、この仕組みにしました。」
なんか見たことある人だなと思ったら蒲田の人か
- Watch
論点ではないし、当たり前といえば当たり前の話なんだけど、行政と国民の間にAppleとGoogleがいる世界なんだよな。
入れてない人は怖がらずに
【ケータイWatch】「接触確認アプリ」開発の舞台裏―平将明副大臣インタビュー 日本でも4月6日に、テックチームが設立。 その段階で、シンガポール政府の「Trace Together」アプリが存在し、スマートフォンを活用して感染経路を特定する、という考え方が現実化していた。
 
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