MBAという共通言語が日本企業には必要 - WSJ

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MBAという共通言語が日本企業には必要=LIXIL瀬戸CEO

私は、経営情報学部マーケティング情報学科の学士ですが、長くMBAに関心を持っていて最近授業見学に行きますが、いろんな企業のケーススタディができて、ぜひ働きながらでも学びたいと思ってます。奨学金も有り難いです。
イキった経営者が次世代のリーダーを育てると言った場合、素養がある人を早くから選抜しておくのと、順次出世してきた人からリーダーに据えるのと、どちらを想定されているのか知りたいですね。
自分がリーダーにならなくても未来のリーダーとは仲良くしておきたいですから😝
そもそも、日本は甲斐性もない企業ばかりで、キャリアのために自己投資しても回収の目途なんて立つんかいな。

瀬戸さんも、一度は社内闘争でかなり厳しい立場に追い込まれていたし、常人ならばあほ臭くてやってられないシチュエーションだったと記憶。
客観的で良い論考。今どき何が何でもMBA信仰という人も少ないだろうけど、一方で否定論者は『多くの日本企業・それしか知らない日本企業サラリーマンが周回遅れであること』を無視しがち。
MBA持ちの人のジョブマーケットでの競争力は相対的に落ちてる気がするけどな。希少性がないしそれ単体で何らかのスキルセットを物語るステータスではなくなってるよな。テックファウンダーでMBA持ちの人ってあんま見ない気が…
LIXILは会社として決心しようとやっている。LIXILはほとんどの管理職が50代の男性だったので、若い人や女性にもチャンスを与える必要がある。そのためには大きく人事制度を変え、それまでLIXILを支えてきてくれた人に多めの退職金を払う早期退職制度も作った。
MBAどうのというより、社会経験積んで、また勉強をして、そしてまた実務に戻るみたいなサンドイッチ形式の力量アップ法はうまく使えば相当な力になると思います。資格でもMBAでも「肩書きのため」だと、まぁ、相当残念な結果になることが多いでしょう。
タイトルだけ見たらMBA取りに行け、って印象しかないけど、中身は全然別の話で。MBAを取る過程には、多様な物の見方・やりぬく力を得るのに良い環境がある、という話。
ジョナサン・ハスケル氏とスティアン・ウェストレイク氏による無形資産に関する著書ではICT等が主だったと思いますが、広義に無形資産を捉えれば、人的資本の蓄積である知識やSECIモデルなどのナレッジマネジメントも無形...
日本人によるインタビューか。

MBAという共通言語が日本企業には必要 - WSJ
勉強することは大切。卒業間近になってから気づいたことだけど、もっと勉強したい!!
以上
 
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