TOP > 国際 > コロナ禍休まない社員、休暇取得で現金支給の窮余策 - WSJ

コロナ禍休まない社員、休暇取得で現金支給の窮余策 - WSJ

 新型コロナ大流行の中で多くの従業員が休暇をため込み、企業はあの手この手で従業員がパソコンから離れるよう説得を試みている。

ツイッターのコメント(12)

この辺りの施策を私も考えてみようかな

>PwCは米国の従業員に対し、休暇を1週間申請するごとに250ドル(約2万7000円)、年間最大で1000ドル支払う制度を始める。
日本ほどではないというだけでアメリカもわりとワーカーホリック入っているのでは....
休暇を取らせようとする会社が存在するなど都市伝説だと思っている。
>米国の)大半の企業では、未消化の有給休暇は負債とみなされ、従業員の退職時に対価を払うのが一般的だ<
そうなのか?…日本では、未消化の有給休暇に日当分を支払う義務がないが。つまり従業員が任意に休む権利だけれども、従業員の休日に勤務を強いてる訳ではないから。
コレは素敵な提案。
毎年かなり捨てているから大変助かる。
なんともうらやましい話ですな
米国人は労働時間短いとか、よう知らん事賢しげに語る奴よく読め!業界によってはこんな感じ!
夜11時に夫も妻も仕事してるぜウチも。
コロナ禍で有休取らないのはどこも同じか、取っても仕方ないもんね
Googleは休暇取得キャンペーンも面白い!今休むとおまけでさらに休暇もらえる!

PwCは現金支給💰
アメリカ人、めちゃくちゃ働いてて草。
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む

 
PR