中国共産党100年祝うラップ曲、不評だったYO! - WSJ

 100組のアーティストを15分の曲に詰め込んだ愛国的プロジェクトだが、評判は散々で、7月1日の記念日までもたなかった。

ツイッターのコメント(15)

WSJのタイトルの翻訳w ふざけることあるんだwww
中国共産党100年祝うラップ曲、不評だったAye!

"共産党の忠実な支持者の間でさえも、このラップは不評だった。派手な音響効果で演出されたこの曲は、巻き起こる批判の中で、7月1日の100周年記念日を待たずに消えていった"
こんな記事も書くのかYO!
逆にちょっと聴いてみたいな
※記事タイトルの1音楽ジャンルへの明らかにバカにした態度は如何かと思います
100組のラッパーが1曲(15分)の歌を作ったそうですが、盛大にスベったという話です。
太極拳にしとけば良かったのに
見出しにふくw>
記事見出しから出オチかYO!
ダサい。
なんかこういう方向性、自民党もやらかしそうな
不評だったYO!の見出し大好きすぎる。わしもこういう見出しの記事だけを書いてご飯を食べていきたい。
不評だったYO!

"「歌詞の意味はいいが、かなり変に聞こえる」「聞いていて本当に疲れる」といった投稿があった。"
ラップやヒップホップのグループを100組集めて15分の曲に詰め込めばいいと考え付いた者がいた。歌詞の内容は当然、中国の成果をたたえ、反中国勢力を批判するものだ。
以上
 
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