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小型原子炉「安価なクリーン電力」は本当か - WSJ

 原子力産業は長年にわたり規模が縮小していたが、活況を取り戻そうとしている。その鍵を握るのは、小型化した原子炉かもしれない。

ツイッターのコメント(19)

SMR原子力小型モジュール炉はより小型で安価安全となるか
〆に微苦笑。楽観的で「電力を!」なレーニン小僧やった元河内のオッサンでも、コドモとお呪いが基調のクニには無理やろ…としか思えんわ。悲鳴あげてもツケはツケ。充分愉しんだやろ…としか。気鬱に二進法のハルモニウムをガタピシ動かす誘惑。
人類は原子力を制御できない

核のゴミが出る事に
「変わりは無い」
IHIによる米企業への出資で注目の小型原子炉(SMR)。

こちらの記事はSMRの仕組みや世界での現状など詳細を説明しています。
小型原子力発電所をまたアメリカから買うのか
中曽根の二代目が出るか
日本には火山の地熱発電がある
風力、太陽光発電の弱点は、安定した発電が出来ないこと。そのため火力発電で補助することになり、CO₂排出は抑えられない。その弱点を解消するのが小型原子炉だ

>>風力・太陽光発電と共に稼働が可能な小型原発
原子力発電の今後について結構考えさせられる記事です
推進派と懐疑派の双方の主張が書かれています

科学技術の観点から冷静に考えれば
懐疑派の主張は
技術開発と量産効果で解消できそうです(廃棄物処理以外)

核融合炉が完成するまでの繋ぎとしてはいいかもしれません
ぼくが電力消費地に置け
と言っている原発はコレ⬇️
安全性は消費地に置くことで
担保される😏
放してもそうなるだろうが
消費地のへの設置は
譲れない安全性🙄
老朽化した原発はSMRに更新し、再エネは洋上風力メイン。夏場は太陽光もいいでしょう。そして確実に火力発電を減らし、第4世代原子炉に実用化につないで使用済み核燃料の保管問題も解決というSDGsの本丸を議論できない国、日本。
> SMR推進派は、再生可能エネルギーに取って代わるのではなく、スマートグリッド(次世代送電網)で補完的な役割を果たし、石炭・ガス火力発電所に代わり、風力・太陽光発電と共に稼働が可能だと訴えかける。
放射性物質、もう半世紀以上扱ってるから、慣れってのはあるよね。水素、核融合までの繋ぎとしては、考えた方がいいかも。

送電線の問題があるから、一箇所でデカいエネルギーを生み出せないと、まずいんだよ。水素までは
SMRに費用削減効果があるとする主張の多くは結局、SMRの危険性を高め、SMRの複数基利用は放射能汚染のような新たな安全性リスクを招きかねず、個々のモジュール炉が生み出す利益を損ねる恐れがある。

今の日本で新たに設置することは政治的に厳しいんじゃないかな。
まさに機動戦士ガンダムが個体で動力としていた原子炉が実現する。
海はもうダメだな。
ゲイツ及び中国の新世代論に対して。
…最近話題になっている小型原子炉、核のゴミを別枠で議論するのはやめてほしい。コストの問題ではない。
小型化しても、放射性廃棄物が発生するという点は、変わらないのでは?
>SMR 1基の最大出力は300メガワット。現在稼働している大型発電所には出力が1000メガワットを超えるものもある。
以上
 

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