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中国のウイグル収容施設に批判集中 国連人権理事会 - WSJ

6日にジュネーブで開かれた国連人権理事会で、イスラム教徒らの大量拘束を巡り中国に批判が集中した。

ツイッターのコメント(16)

@uirousakura @arimoto_kaori @miosugita ではネトウヨからお答えします

ウイグルの人たちを巡り
大きな声が上がるとすれば
それはウイグルの人たちが
今現在、深刻な人権侵害に晒されているためかと思いますね

ネトウヨとしてはウイグルの人権が回復することを心より願うものです
あなたはどう思いますか?
アメリカのペンス副大統領が本年10月4日に対中国戦線布告とも言える歴史的演説でも、中共によるウイグル人弾圧の事実を暴露して以来、自由主義陣営は中国のナチスのような実態に気づき、一斉に非難を始めた。世界規模での対中包囲網ができつつある。良いことである。 @WSJJapan
国連が立ち上がり始めている!
ソーリは抗議しないんすか?
(不法)移民の人権がーってさんざん騒いでトランプ叩いてたけど、「報ステ」はこの人権問題は報道してたっけ?ワタシたまたまよそ見してた?(2018 年 11 月 7 日記事。)>
ほんとうにひどい状況だな。これまでもひどかったけれど。/
欧米等十数カ国激しく批判。人権理調査、最高100万人収容。
中国、3カ月前には大量収容と洗脳を否定。後に思想教育を認めテロ撲滅に有効と自賛。WSJ視察の収容所は刑務所、元収容者らは拷問を受けたと説明。中国側は否定。
「新疆ウイグル自治区での大量収容と洗脳」。
「中国政府はその後、こうした施設が思想を植えつけるためのものだと認め、テロの撲滅に効果があると自賛」
朝日等の中共ポチ人権屋はどこまでもスルー

ジュネーブで開かれた国連人権理事会で、イスラム教徒らの大量拘束を巡り中国に批判が集中した。だが中国は政策の正当性を主張。米国などと対立する事態に発展した。

- WSJ
“6日にジュネーブで開かれた国連人権理事会で、イスラム教徒らの大量拘束を巡り中国に批判が集中した。だが中国は政策の正当性を主張。米国などと対立する事態に発展した。 ” / “ - …”
「米国も中国に収容所の閉鎖と、抑留されている全員の解放を要求」「中国は、テロ対策に効果的で、大多数の国民の人権保護につながるとして収容政策を堂々と擁護」。100万人の監禁で何が人権保護か。→ 国連人権理事会(WSJ)
「多くのイスラム諸国がこの問題に抗議しないのは、中国との経済的関係を脅かしたくないからと専門家は述べた。

中央アジアから中東にかけての地域では、さまざまな国が中国の「一帯一路」構想に参画している」
【潮目が変わってきた】 @WSJJapan
>外で反中デモが行進する中、欧米諸国をはじめとする十数カ国が新疆ウイグル自治区の収容施設を巡り中国代表を激しく批判した。
日本の中で最も尊い職業で崇高で優秀で上級国民という選民思想をお持ちのマスゴミさん、コンプラ建前にして逃げず、こういうウイグルとか現地直撃取材してきたら?

局員の身代金は"自社経費"。身代金保険も加入必須。
殉職したらちゃんと悲しむから安心して。
流石にこれは放置できない問題ですからね。
以上
 

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