4000年かかるヒト遺伝子の網羅的探索を富岳と「発見するAI」利用し1日で完了、肺がん治療薬と耐性の因果メカニズム抽出 | TechCrunch Japan

10コメント 2022-03-09 18:41|jp.techcrunch.com

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《記事紹介》
【肺がん】東京医科歯科大学と富士通の研究グループは、スーパーコンピューター「富岳」と、「発見するAI」を用いることで、薬剤耐性の原因と思われる遺伝子の、新たな因果メカニズムの抽出に成功した。
> 特徴的な因果関係を持つ条件を網羅的に抽出する技術なのだが、2万個あるとされるヒトの全遺伝子を網羅的に探索しようとすると、通常の計算機では4000年以上かってしまう。

どうせ全探索との比較なんでしょ(´・ω・`)
> 主な50個の遺伝子の組み合わせに限定し、各遺伝子の発現量を2分類(遺伝子の発現の「高い」「低い」など)とした場合でも、条件数は2の50乗
なんかすごい
1000兆通り、1日で。すご。
本来ならこういう使われ方なのにクズ尾身や分科会が使うといきなりトンデモな事をやらされる富岳>未だ空気感染とは言わないし
どれほどすごいのかはよくわからないが、飛沫の飛散分析よりも有効な活用法だと思う。
"「富岳」と、富士通が開発した「発見するAI」を用いて"
4000年かかるヒト遺伝子の網羅的探索を富岳と「発見するAI」利用し1日で完了、肺がん治療薬と耐性の因果メカニズム抽出...
以上
 
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