グーグル広告が透明性の向上を目指し変更、ユーザーが過去30日の広告主の履歴へアクセス可能に | TechCrunch Japan

10コメント 2021-09-24 08:16 TechCrunch Japan

ツイッターのコメント(10)

Google本気出してきた。
グーグル広告が透明性の向上を目指し変更、
これはいい取り組み。米国で数ヶ月のうちに反映で段階的に各国へ。変な抜け道がないようにしっかり実装できるのかな……>グーグル広告が透明性の向上を目指し変更、
「誰が広告費を支払ったかをユーザーが確実に理解できるように「資金提供元(paid for by)」という情報開示も表示される」/グーグル広告が透明性の向上を目指し変更、
グーグル広告が透明性の向上を目指し変更、
ーー
3000万人以上のユーザーが毎日のように同社の広告の透明性・コントロールメニューを利用していることにも言及した。
"悪質な行為を行う可能性のあるトラブルメーカーを特定する手段としても有用"
iアイコン以外と認知されてる。

“広告エコシステムにおいて悪質な行為を行う可能性のあるトラブルメーカーを特定”
パッと見Facebook広告ライブラリのGoogle版ができんのかな?という印象。

違反広告の温床になっているので魚拓取って報告して取り締まりが増える!みたいな未来がくるのを祈ってます(願望)
Google広告は割と審査がゆるいイメージでいろいろ攻めている広告もある中、履歴の公開は良い変更。履歴が見えることで行政もリサーチしやすくなるので、悪質な改変を行う企業はあぶり出されていくのかも。
ユーザーが過去30日の広告主の履歴へアクセス可能に...
以上
 
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