TikTokのライバルとなる60秒以内の動画サービス「YouTubeショート」が米国に上陸 | TechCrunch Japan

10コメント 2021-03-29 16:20 TechCrunch Japan

米国時間3月18日、YouTubeのショート動画サービスでありTikTokのライバルとなる、YouTube Shortsが米国で提供開始される。クリエイターが60秒以内のショート動画コンテンツを記録、...

ツイッターのコメント(10)

遂に「YouTubeショート」が米国に本格上陸

今後の動向に注目!
"TikTokでするのと同様、タップでショート動画のセグメントの記録を開始・終了するツールにアクセス、動画のバックグラウンドミュージックやサウンドを選択し、いくつかのアプリ内編集機能を活用することもできる"
TikTokに興味あるけど見る専だしインストールしてアカウント作るには少し抵抗がある…って人にはとても嬉しい(自分)
YouTube ショートの米国進出により、果たしてショート動画業界はどうなるか。記事にもあるように、AR技術で特化したTikTok や、Snapに対しての影響は皆無だろうが、もし収益化がしっかりできるとわかると人気が出てくるのかもしれない。
まずはYouTuber等が実験するのかな
「YouTubeショート」が米国に上陸

YouTube内にクリエイターが増えすぎて、ユーザーは動画の取捨選択をより慎重になる傾向があるので、ショートを見る→面白かったら本編を見る流れが来そう。

ショートでバズった新規参入者がそのままYouTuberになる流れもありそう!
YouTubeショートには動画で使用したい楽曲の一部を選択できる賢いツールがある。その一方でTikTokが提供している、初心者でも非常に使いやすいインテリジェントな自動
いよいよYouTubeのTikTokキラーが米国へ! →
以上
 
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