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グーグルの研究者がビデオ通話で手話を認識して画面を切り替える技術を披露 | TechCrunch Japan

19コメント 2020-10-03 10:21  TechCrunch Japan

私たちの多くが当たり前のように利用しているビデオ通話は、話している人をハイライトするために画面を切り替えることができる。しかし、残念ながら手話のような無声音声は、これらのアルゴリズムが機能しない。この...

ツイッターのコメント(19)

PoseNetを使っていて、最適化で精度を上げていて、
という感じっぽい。

リモート会議が浸透して誰もが使えるように感じてたけど、違う。
こういう視点で技術開発大事。だれもが活き活き仕事できるようテクノロジーがサポート✨
テクノロジーがこういうとこに光を当ててくのはイイね😊
“同社はリアルタイムの手話検出エンジンをは研究中で、誰かが動き回るだけではなく、いつ手話をしているのか、いつ手話が終わったかを検知できる。”

いいじゃん。是非書き起こしも合わせて/
日本手話・日本語対応手話もやってほしいな!
オンライン会議では、話している人が自動的にハイライトされるが、手話のような音声がない会話には現状では適用されない。この問題を解決するために、Googleの研究チームが画像認識を活用した信頼性の高い検知方法を開発。デジタル時代の新しいインクルージョンの姿。
"コンピュータのオーディオシステムによって検出できる20kHzのトーンを生成しているのだ" 非可聴音入れてくるあたりゴリゴリに隙が無い
これは優しい技術
面白い。

これ、あれだね、手話限定の話ではなく、マウスやポインター使わずに、ゼスチャーでPCを操作する流れになっていくんだね。
凄いな…
こういうのも大事だよね
素敵な取り組み。インクルージョン大切ですね。 |
グーグルの研究者がビデオ…
グーグルの研究者がビデオ通話で手話を認識して画面を切り替える技術を披露...
以上
 

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