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配送料一律250円で注文から30分で自宅に届くデジタルコンビニ「QuickGet」、運営元のレキピオが総額1.7億円を調達 | TechCrunch Japan

デジタルコンビニ「QuickGet」(クイックゲット)を運営するレキピオは9月16日、同サービスを正式リリースした。なお、昨年12月ごろから一部ユーザーに向けてベータリリース済みで、すでにサービスは稼働している。...

ツイッターのコメント(19)

これはめっちゃいいね
一律だしコンビニのものっていうのがまた
>QuickGetでは事前にユーザー登録が必要なため、誰がいつ何を買ったかを完全に紐付けることが可能だ。つまり、詳細な顧客属性や購買サイクルなどのデータに基づいた最適なマーチャンダイジングが可能とのこと。
かつての同僚が1億円の出資を受けるとこまで来ました。

応援してます!
配送料250円で30分以内になんでも届けてくれるQuickGetがすごい
コンビニの買い物代行かと思ったら自社で仕入れて在庫抱えるという攻めたビジネスモデル。
仕入れから入るから小売店同様の粗利が出るんだろう

お金持った人が多い港区から攻めるのはhonestbeeも同様だったな
将来的にはスーパーもオンデマンド対応できるようになるのだろうか。
コンビニの進化系サービス
ネットスーパーみたいなサービスが定着してきてる今なら、イケそう!
Prime Now よりも早いということか。たしかに便利そう!
このエリアなら歩いて行った方が早いだろ
UberEatsの
配送料サブスク月額980円で
ローソンを使ったほうが
安そうだし
ドリンクは冷えてそうではある。

配送料一律250円で注文から30分で自宅に届くデジタルコンビニ「QuickGet」
運営元のレキピオが総額1.7億円を調達 |
このサービス面白そう。
コンビニが近くにないけど、コンビニに売っているものがすぐ欲しいなんて時に使えそうです。
一律250円の配送料で通常の価格で買うことが出きるそうです。
Uber Eatsのように宅配用の価格設定でないところが、ユーザーにとっていいところです。
ワーキンマザーの『仕事帰りに食品とトイレットペーパー一緒に買って帰れない問題』が解決するね!こんなサービス待ってました♪
東京はいいねー
面白いサービスですね。
配達範囲がビジネス街であるため、社員でまとめて注文するとかに利用できそう。
私も含め会社の周りには高い店しかなくコンビニでお昼を買っている人は多いと思うので。
UBV支援先のレキピオが、注文から30分以内に欲しいものが届くデジタルコンビニ「QuickGet」を本日正式リリースいたしました。レキピオのみなさん、おめでとうございます!
六本木で流通総額1000万超え?
人はどれだけ外出したくないんだ、、、特に都内なんて山ほどコンビニあるのに。

かなり衝撃です。
テッククランチさんにも取材していただきました!
・配送料は一律250円で低価格
・商品はすべて卸価格で自社で仕入れるビジネスモデルのため、配送料を高く設定しなくてもマネタイズが可能
・事前にユーザー登録が必要なため、詳細な顧客属性や購買サイクルなどのデータに基づいた最適なマーチャンダイジングが可能
おおー、おめでとうございます👏 (サービスリリース時めっちゃいいなと思ったけどエリア対象外だった) |
配送料一律250円で注文から30分で自宅に届くデジタルコンビニ「QuickGet」、運営元のレキピオが総額1.7億円を調達...
以上
 

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