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MacにApple Siliconを搭載するアップルの本当の狙い | TechCrunch Japan

23コメント 2020-07-11 15:03  TechCrunch Japan

2020年6月に開催されたアップルのWWDCでは、MacのメインCPUをIntel(インテル)からアップル製のいわゆるApple Siliconにスイッチすることが発表された。それ以来、その方針があた...

ツイッターのコメント(23)

今読むと為になる。
Silicon搭載Mac、ボリュームごとにOSも変えられるしセキュリティポリシーも変えられるようになるとのこと
テック系企業はBYODも多いので、これは重宝しそう
隠し玉は他にも有りそう。「現時点で明らかにされている内容は、 Siliconの全容からすれば、まだほんの一部だと考えられる」 / MacにApple Siliconを搭載するアップルの本当の狙い – TechCrunch Japan
またUMAなのか。本当に度々登場するならこのワード。
「 Siliconでなければならない理由には踏み込んでおらず今ひとつ説得力には欠ける。」
Intel が省電力で期待裏切り続けた歴史みれば、十分説得力有ると思うが…

MacにApple Siliconを搭載するアップルの本当の狙い | TechCrunch Japan
ん?
intel MacのアーキテクチャだとCPUとGPUそれぞれ別のメモリが必要で、両者の間はPCI
バス接続で遅い?
アップルシリコンなら両者が共有できて効率的?
はあ
提供したいサービス(app)を考える時、ソフトウェアとハードウェア両面同時に考えながら設計しないといけない時代になったということですね。わかります。
“ Siliconは単に高性能と低消費電力の両立だけを狙ったものではない” → MacにApple Siliconを搭載するアップルの本当の狙い | TechCrunch Japan
iPadでVectorWorksが動くのが待ち遠しい!
2006年以来のCPU方針変換。もろもろ動作検証業務が増えそうだ、とネガテイブな発想が先行してしまう。
\ピックアップニュース/
Arm採用よりもAsymmetric multiprocessing (AMP) へ舵を切ったことが Siliconのキモと思った。つまりヘネシーが言うDomain specific architecture (DSA) と同じで、ムーア則後の世界ではアプリ機能をシリコン実装する流れ。CPU含めまるっと自社設計した方が効率的。
胸熱だな☺️ Silicon搭載のMacは素晴らしく新しいパソコンの形を想像させてくれるんだけど、この記事を読むと更にドキドキ&ワクワクしてくる!!
✨😊✨

MacにApple Siliconを搭載するアップルの本当の狙い
Macの新メインCPUとなる Siliconの明らかにされてる情報。CPU、GPU、セキュリティ関連の機能の他、ニューラルエンジン、機械学習アクセラレーターなど多様な機能を統合。複数あるコアの処理能力がそれぞれ異なることによる利用効率の向上。リカバリー機能の強化など。
|д゚) そういやApple siliconでマック上でAPPが動くのは魅力なんだけど、Intel CPUじゃなくなったらBoot CampでWindows動かすのはどうなるんだろう。
Appleがこれを最初からうまくやれるとは思っていない。ただしソフトで改善できる程度に優れていればラッキーだろう。ユーザーにとって一番の問題はMac App Store経由でないソフトはupdateに各2万位は必要な事かと。「 Siliconを搭載するアップルの本当の狙い」
今までもGPU内蔵のIntel CPUを使ってきたのに、何言ってるんだろ?
こういう系の記事多すぎてAppleがパラレルワールドになってるんだが

Japan: MacにApple Siliconを搭載するアップルの本当の狙い.
面白いね…
引き続き siliconに刮目せよ!
Siliconの真価が発揮されたMacになるまで数年はかかるだろうから、その前に一旦Intel Macを買っておこうっと。/MacにApple Siliconを搭載するアップルの本当の狙い
以上
 

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