TOP > IT・テクノロジー > Magic Leapが新たに約377億円を調達、4月下旬に通知した大量解雇を中止か | TechCrunch Japan

Magic Leapが新たに約377億円を調達、4月下旬に通知した大量解雇を中止か | TechCrunch Japan

16コメント 登録日時:2020-05-22 12:51 | TechCrunch Japanキャッシュ

Magic Leap(マジック・リープ)は1カ月前に従業員1000名を解雇して、消費者事業から撤退したが、報道によると最近また3億5000万ドル(約377億円)の救援資金を調達したようだ。...

ツイッターのコメント(16)

土俵際いっぱいで生き残った!
エンタープライズでも出遅れてるよ…
マジックリープの狙いってコンシューマ向けハードウェアではなくてMR関連の特許をガチガチに取りまくって特許料で食ってく事っぽかったけど、そんなに金が必要なのかな。
Leapの調達能力があいかわらず異次元
ポスト・セラノスになるんじゃないのかな
このまま消えると思ったが
30億ドル弱って、もう、何を売っても回収できる気がしない。
3年後ぐらいにどうなってるか非常に気になる。壮大な詐欺としかみえないとまでテククランチに書かれる企業。
かなり厳しい状況になってるはずだけど、これは凄い。
やった〜!ML2を宣言通りのスペックで開発して大逆転してほしい🙏
発表待ちですかね。
//
(TechCrunch) Magic Leap(マジック・リープ)は1カ月前
日本語版も来てた
以上

記事本文: Magic Leapが新たに約377億円を調達、4月下旬に通知した大量解雇を中止か | TechCrunch Japan

いま話題の記事