歯列矯正装置のbyteが絶好調、2020年の売上高は108億円を予想 | TechCrunch Japan

12コメント 2020-05-20 12:46 TechCrunch Japan

自己資金で創業した企業にみられる特徴の1つが、VCの支援を受けた競合相手より成長スピードが遅いことだ。外部から支援を受けずに行うマーケティングの費用は売上高に頼っていて、売上高は往々にしてマーケティン...

ツイッターのコメント(12)

これめっちゃやりたいんだけど、近所に矯正歯科すらない…
東京行くしかないべかな?
絶対にやったらダメなやつなのになぜ伸びる??
興味しんしん(^^)

引用:治療プランには歯型を取るキット、目立たない矯正装置そしてHyperbyteと呼ばれるデバイスが含まれる。
オルソパルスみたいなんがキットでついてるってことか。ユーザ主導で加速装置使わせるのはちょっと危険な気がするけどな…。
歯列矯正はデジタルに計算しても作るものなので、軽度のものであればリモート化やカジュアル化が難しくない領域のようなので、byteのような企業には可能性ありそうだなと感じる。
108億…!

デンタル系商材、歯医者でのコロナ感染を気にする方が増えてるしさらに伸びそうな予感。
たまに新出のアライナー矯正どう思います?と聞かれます

専門家と世間の感覚の違いを感じます

結果から言えば、難しいし、トラブル多発と思われます🤔⇨続
これは猛烈に参考になる。
薄毛やダイエットなどもそうですが、コンプレックス改善ビジネスはほんとに強い。
この企業、隅々まで調べてみよう。
確か日本も今年か来年あたりから歯科矯正周りの特許の期限が切れてくらしいからどんどんスタートアップ生まれてくのかな
歯列矯正装置のbyteが絶好調、2020年の売上高は108億円を予想...
以上
 
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