アップルの再発明、新iPadOSマウスカーソル開発秘話

20コメント 2020-05-15 08:02 TechCrunch Japan

アップルはこれまでになかったタイプのポインタを発表した。ピクセル操作と指操作の中間に位置するハイブリッド型ポインタである。この新しいiPadカーソルは、世界で最も注目されるアイデア工場のアップルが考え...

ツイッターのコメント(20)

とても良い考察だと思う。
まだ発展途上だが、ヒトがコンピュータに使われる時代から、逆に寄り添ってくれる時代への転換への大きな一歩だと思われる。
このアップデートまでに1〜2世代くらいかかったのかなぁ
まだまだ 変える余地は有るんですね。形も大きさも変わらないという固定観念を捨てないと。
さ…触ってみたい…
CMの中の「What's Computer?」でワクワクしてた俺の気持ちを返せ!寄せてんじゃねーよ。
せっかくのiPadOSなのに試していなかった…
話題にならなかったのはポインタ使う人が少な過ぎたんだろうか。

それにしてもこの手のユーザーインターフェイス(あえてUIとは言わない)、さすが最高に上手いよなApple。僕がApple使う最大の理由はここなんです。
観測中・・・「ボタンなどのインタラクティブな要素に近づくと、円形ポインタがまるで自分から手を伸ばすかのように対象にタッチし、その対象を取り込んで一体化」:『アップルの再発明、新iPadOSマウスカーソル開発秘話』
まだ iPad にマウスとかタッチパッドを繋いだことがなかったので、こんなことになっているとは気がついていなかった。
前に英語版で読んだやつが翻訳記事になってた。面白いのでUIに興味ある人は読んだらいいと思う。
後で読む




iPadにBT経由でマウスつないでみっかな!
Douglas Engelbart氏は48歳で世間から見放されたが、88歳まで生きている。(2013年没)
courtesy of Wikipedia
 
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