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AIとのチャットでチームの悩みを可視化するメンタルケアSaaS「emol work」が正式ローンチ | TechCrunch Japan

emolは5月7日、AIとテキストチャットベースで会話することによってチームメンバーの悩みを可視化する「emol work」の正式版をローンチした。...

ツイッターのコメント(13)

ほほぅ、AIとチャットすることで、悩みを顕在化させる。
どういった企業がトライアル導入しているんだろう、、
AIチャットボットで悩みの可視化。

興味深いサービスだと思うけどこのサービスが有用たり得るのは、

■上司と部下の関係性が良好
■悩みをぶつけられるほど信頼されている会社

が揃う時で、逆にそのような「良い会社」はこういったサービスを使わなくてもよさそう…?🤔
昔、認知行動療法×チャットボットのメンタルヘルスサービスを検討していたこともあったので、このサービスは応援したい。
在宅下のメンタルヘルスの問題は、最近注目されてますね。その流れに呼応するソリューション。しかし、かなり組織の成熟度が求められる様な?

>…各従業員の悩みをチーム内で共有する仕組みにフォーカスし、浮き彫りになった悩みをチーム全体で解決していく後押しをする。
こう言う取り組み面白い。人間の心理的な部分をAIにやらせるってすごくチャレンジだし、なんかエンタメに近い要素あるよね
■リモート時代のメンタルケア!

AIとのチャットでチームの悩みを可視化する
メンタルケアSaaS「emol work」が正式ローンチ。

リモートワークが続き
スタッフのメンタル管理まで手が回らない事業主も多いのでは。
「メンタル状態を把握した後にどのようなアクションをしたらいいかわからない」
AIを始めとする技術はあくまでも手段。本当に解決したい問題を見極めた上で、技術を用いる必要がある。
AIができること、逆にできないことをしっかりと理解することが大切ですね。
TechCrunchで取り上げていただきました!
リモートワークや自粛の影響で鬱ぽい症状の人が増えているので、メンタルヘルス系のプロダクトは今後需要が増えそう。
通勤は毛嫌いされる存在ではあったが、人と直接話す・適度な運動・日光に当たることなどは健康面で非常に重要だということがあらためて分かる。
以上
 

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