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インドのアプリ市場を長年支配した中国製を抜き同国製アプリが初めてトップに | TechCrunch Japan

アプリの分析やマーケティングを行うAppsFlyerよると、2019年、それまで人気だった中国製アプリ以上に同国製アプリが人気に。4億5000万あまりのスマートフォンユーザーが存在し、厳しくない法律のおかげでオープンさが維持されているインドは、世界中のデベロッパーにとって魅力的な市場になっている。...

ツイッターのコメント(13)

こうなるもんか;
人工ベースでも中国抜く計算なんだよね
インドから中国が追い出されつつある現状が世の中に出始めましたね。。
数値の規模感すごい!
ゲームとツール系サービスのユーザー獲得の単価感が、市場の成熟度に寄与して日本と逆説なのおもしろい。
報告書によると、インドのGoogle Play StoreとApple App Storeの2019年Q2とQ3では、上位200アプリのうち2018年は38%がインドのデベロッパーや企業のものだったが、41%に上昇したようです。
上位200アプリのうち2018年は38%がインドのデベロッパーや企業のものだったが、41%に上昇した。
「App Annieのデータによると、「インド製アプリの上昇は中国製アプリのシェアを奪っている。2018年には中国製が43%でトップだったが、2019年は38%になりトップの座を譲った。中国製とインド製を合わせると、全体のほとんど4/5を占め、79%だ」と主張を裏付けている」
インド国内で同国製アプリのシェアが中国製を抜いたそうだが、まともな国や企業であれば、中国製のアプリやソフトは危なくて使えない。CNSによると、今年の中国で抹消されたゲーム会社は1万8710社で、前年比で92.79%増加とのこと。

@jptechcrunch
ふむふむ〜 →
中国がいずれ盛り上がる、と分かっていても準備しきれなかった自分がいるので、インドのことは(距離的文化的難易度が高いが)ビジネスパーソンとして準備しておきたい。しかし、中国のアプリ強いなあ。国境紛争とかあるはずだが、何かしら親和性がある? /
以上
 

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