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AirDropが周囲のiPhoneをフリーズさせるiOSのバグを発見 | TechCrunch Japan

17コメント 2019-12-11 08:46  TechCrunch Japan

Apple(アップル)はiOS 13.3アップデートをリリースし、AirDropが近くにあるiPhoneとiPadをアクセス不可能な状態にロックしてしまうというバグを修正した。

ツイッターのコメント(17)

範囲攻撃とかコメ付いてていやぁ〜…💧〜と
修正済。ファイルの連続送信でDoSを仕掛けられたらしい。「機密情報をリークするなどのセキュリティ上の脆弱性とはいえない」のでCVEには登録しないらしいがそれでいいのか?
コレヤバそうな気が…(・ิω・ิ)
airDoSってネーミングがわかりやすくてパワーワード。
13.3で直っている
AirDropが周囲のiPhoneをフリーズさせるバグ、か。
修正済みとのことだけど、攻撃から逃れる方法が面白いね。

「単にその場所から逃げればいい。攻撃者からの通信が届く範囲から出れば攻撃は無効になる」

孫子の「戦わずして勝つ」や、塚原ト伝の無手勝流みたいなもの??
watch dogs ぽさある
めっちゃはた迷惑ないたずらに使えそうなバグやな……
まさにAirDoS! →
回避方法の話がちょっと面白かった
AirDOS攻撃
これやる人最終的に何がしたいん?
iOS13.3で周囲のiPhoneを一斉にフリーズさせるテクニック

範囲攻撃みたいで、不覚にもかっこいいと思ってしまったww
iOS13.3 のバグらしい。
AirDrop で相手をフリーズさせられるけど、距離を取れば回避できるみたい。ゲームみたいやな。
コレは‼️
会社のトイレが全然開かない時、コレ使えば解決しそう
AirDropが自力でバグを見つけたみたいじゃないか:-p
AirDropが周囲のiPhoneをロックするiOSのバグを発見
以上
 

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