TOP > IT・テクノロジー > AWSが量子コンピューティング・サービス「Braket」を発表 | TechCrunch Japan

AWSが量子コンピューティング・サービス「Braket」を発表 | TechCrunch Japan

79コメント 登録日時:2019-12-03 08:16 | TechCrunch Japanキャッシュ

米国時間12月2日、AWSはラスベガスで開幕したデベロッパー・カンファレンスのre:Invent 2019で、独自の量子コンピューティングサービスとしてBraket(ブラケット)を発表した。...

ツイッターのコメント(79)

パチやスロの開発でこのサービスは使えないのかな?あんまり量子コンピューター自体わかってないけどw速いしかわからんwww
時間を買いつつ;
最近、最速のスーパーコンピューターで1万年かかる計算問題をグーグルの量子コンピューターが200秒で解いたとして話題になりましたが、次はアマゾンです。

アマゾンAWSがクラウドで、スタートアップ3社が提供する量子ハードウェアを利用可能にしたこと及びラボ開設を発表。
D-Wave、IonQ、Rigettiと提携。AWSが自社のデータセンターに直接量子コンピュータを導入したわけではない
ネット経由ではなく自宅のコンピューターで使いたい。光子でも窒素を混入させたダイヤモンドでもいいから常温で使えるチップの商用化を待っている。
名前がいい!
既存の外部サービスにIF被せたわけね。ありがたい
量子コンピュータのAmazon的な取り組み方。
そもそも量子コンピューターをよくわかってなかったので💦

らいしよ⬇︎
量子コンピューターは、高速処理を実現するために、現実の基本的構成 – すなわち、量子力学の奇妙で反直感的な世界 – を直接活用します。量子...
アマゾンの戦略は賢いな
しかもこの環境提供されたら提携するメリットしかないな
資本関係はどうなるかわからないけど
お上手やな〜。 学生の時に見聴きした。量子アルゴリズムが思い出される。
Google、Microsoft、IBM他の有力ライバルがこぞって量子コンピューティングにおける進歩を宣伝する中、 沈黙を守ってきたAmazonが、AWSで量子コンピューティング・サービス「Braket」を発表。
Amazonブラケットとはなかなか良いネーミングだなあ。大学の量子力学が思い出されるけど、量子は何だかんだよく分からない(笑)/
ついに感ある
一気に研究が加速しそう。難しい分野だろうけど、頭の良い人たちには頑張ってもらいたい。
おもしろい立ち位置。良い意味での場所貸し業。→「簡単にいえばAWSは複数の量子コンピューティングに対して多くのユーザーになじみがある一貫したインターフェイスを提供」 《ニュース》AWSが量子コンピューティング・サービス「Braket」を発表|
量子コンピュータの普及が加速しそう。学ぶこと多い!

> AWSが自社のデータセンターに直接量子コンピュータを導入したわけではないの
> AWSは複数の量子コンピューティングに対して多くのユーザーになじみがある一貫したインターフェイスを提供
アマゾンも量子コンピュータか
部分的に
勢いスゴイ!アマゾン。
おお!これはAWS契約してみようかな?
新しい技術なんて、「まだ早い」と思っているとすぐそこに来ているものだ。
AWSはITシステムの巨大なプラットフォームなので、このような先端技術のディストリビューターとしての役割が今後は加速していく。AI技術もAmazon側で開発しなくとも、モデルの開発を外部にまかせてAWS上で自由に売り買いできる状況になればサーバー自体の提供でお金が入る。
これは気になる・・
“クラウドサービスと同様のマネージドコンピューティング”
量子コンピュータって「とてつもない処理能力のコンピュータ」って理解しておけば、とりあえず問題ないのだろうか、流石に理解ザックリすぎるだろうか笑
>
とりあえず、名前が気に入った。
考え方はMarketPlaceと似てるのかな。
アマゾンも量子コンピュータサービスに参入。
ただし、量子コンピュータの導入ではなくシミュレーションと提携量子コンピューターでのテストを提供するサービス。
//
Amazonすごすぎ。。
研究開発に金ぶっ込みまくってるだけあるわ。。
あんまり読んでないけど、awsがクラウドに量子コンピュータを置いたわけじゃなくてすでにある量子コンピュータの共通インターフェイスなだけだよね
これどのくらいの熱量で公開されてたんだろうな。。。

現地で収集しておくべきだった。。。!
「デベロッパーはオープンソースのJupyter notebook 環境を通じてアルゴリズムをテストできる」
ぱいそんっょぃ
寝耳に水でびっくらこきました
'<|>' ということか。 /
既存の量子コンピューティングサービスのゲートウェイ的な動きになるのか --
"ただしこの量子コンピューティングはAWSが独自に開発したものではない。D-Wave、IonQ、Rigettiと提携し、これらのシステムをクラウドで利用可能とした"
名前が秀逸!!ブラ!ケット!!
サービス名を見ただけで量子力学関係とわかってしまう
やっぱり来た!去年来なかったから今年こそは来ると思ってたやつ!
ヤバ!!また先越される!
Discover(Google)から
量子コンピュータがより身近なものになったなー
商売の基本の「き」

今から何が受け入れられていくか。
読んだよなぁ〜
で、自分にないなら持ってこよう。

で、売る。

買いたい人いるから。

リスクとメリットのバランス感覚に間違いがなければ、この判断は面白いね。
量子コンピュータはジャブジャブお金を注ぎ込める所が有利だな。
よくわからないけど熱そう。
世界に“コンピュータ”は5つあれば足りる。IBM、Microsoft、Google、AWS。、あとは米国政府とテンセント、、、あれ、なんかひとつ多い!?
なるほどブラケットね。
——
無限の可能性から何が生まれるのか🤯⁉️⁉️⁉️
どんどん進化していく。
日米間で見てるものと技術投資が根本的に乖離し出したなぁ。 Reading...
なにビットコイン売れって?笑
熱い。何が生まれて来るか
量子コンピューティングはAWSが独自に開発したものではない。D-Wave、IonQ、Rigettiと提携し、これらのシステムをクラウドで利用可能とした
量子計算がAWSにやって来たね。以前のQC2発表によると32qbitまで使えるそう。
数日前ににAzure quantumも発表されたけど、GCPは遅ればせながら出るに違いない。クラウドの主戦場がAI/ML→量子計算になって行くかもしれない(!?)
ついに、この巨人も動き出した...
次はここの覇権争いか
開発コスト、買収コストをかけずにいいとこ取りをする戦略、Amazon、ユーザー、提供パートナー三方良しの戦略ですよねえ
これは上手いな〜 自分たちで開発のリスクを取らずに美味しいところだけを持っていく。ハードはコモデティ化して価格競争になるのが早いから、そこにいかずにAWSと同じくデベロッパーを囲い込んでのサービスのところを押さえる。これは見事な戦略!...
上手い。Why Nowが読めない、しかし注視せざるを得ない領域に対して三方よしをつくりながらリソースまでヘッジ。
/
アマゾンらしいビジネスモデル。
Braketではデベロッパーは独自の量子コンピューティング・アルゴリズムを開発してAWSで実行をシミュレーションできる。

AWSとしては量子コンピュータを独自に開発するための膨大なリソースを必要とせずに量子コンピューティングをサービスにとり入れることができる。
Amazonが量子コンピューターの開発インターフェイスをおさえに来てますね...
量子コンピューターの開発ハードルが下がり、アルゴリズム開発が加速するといいですね!
あとはハード側のブレイクスルーか。
来年は量子元年になるのかな。
量子マーケティングとか量子クリエイティブとかなんかそんなのとか
何にどう使うのかよく分かってないけど、なんかすごそう(雑な感想)
_
AWSで使えるとお手軽なイメージ。(安いとは言ってない)
>Braketではデベロッパーは独自の量子コンピューティング・アルゴリズムを開発してAWSで実行をシミュレーションできる

マジか。>>
AWSに量子コンピュータが来る時代。
AmazonのAWSに量子コンピュータのサービスが。

独自の量子コンピューティング・アルゴリズムを開発してAWSで実行をシミュレーションできる、に留めている。

実際のハードは別で用意する必要があるのでAWSとしてはそれほどコストはかけずに参入ということですね。
面白いアプローチ。さすがクラウドサービス事業者です。 |
研究者ではなく、一般人が使えるようになる可能性が広がる
以上

記事本文: AWSが量子コンピューティング・サービス「Braket」を発表 | TechCrunch Japan

関連記事