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サイバーセキュリティ人材の欠乏は米国家安全保障の危機 | TechCrunch Japan

米国の重要なインフラの保護を業務とする高官の1人は、米国におけるセキュリティプロの不足は国家サイバーセキュリティにとって大きな脅威だと話している。...

ツイッターのコメント(14)

米国ですらサイバーセキュリティー要員の不足に深刻な危機感を持っており、北朝鮮のWannnaCryの脅威に怯えています。米国よりはるかにレベルが低いと思われる日本は?
サイバーセキュリティ人材の欠乏は米国家安全保障の危機であると、米国防総省サイバーセキュリティ・インフラ安全総局(CISA)のアシスタントディレクター マンフラ氏。

@jptechcrunch
アメリカですらこんな状況なんだ...
アメリカで足りないんじゃ日本はどうすればいいの
日本はもっと危機的状況です
"民間企業に移る前に政府で3〜5年働くサイバーセキュリティのプロに政府が奨学金を出す" という案もあるよと / “ Japan”
半歩、どっちが;
公的補助があれば俄然ヤル気が出るんだけどな(笑)
日本だと 受託開発業者に丸投げ出来るのに。
危険なのは米国だけでないのでは。日本もサイバーセキュリティ人材が十分とは思えない。
アメリカもここまでリソース割いてる訳だし、日本ももっとサイバーセキュリティ人材育成支援の宣伝するべき
アメリカもそうだが日本も必要な存在がいない。
先を見越して必要な人を育てる視点がどちらにも無かった結果。
サイバーセキュリティ人材の欠乏は国家安全保障の危機です

サイバーセキュリティ人材の欠乏は米国家安全保障の危機
以上
 

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