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アスパラ収穫ロボは量産体制へ、開発元のinahoが資金調達 | TechCrunch Japan

野菜収穫ロボットの開発を進めているスタートアップであるinahoは8月28日、伊藤忠テクノロジーベンチャーズ、創発計画、ドフ、複数の個人投資家からの資金調達を発表した。調達額は非公開。...

ツイッターのコメント(19)

ビジネスとしてスタートですね。
農業の未来はロボットに収穫量に応じて支払う-->>
アダプタ;
アスパラの収穫を自動化、収穫時期に適したものだけを判別して収穫できる。これはすごい。トマトやキュウリにも対応予定だそうで農家が10年後の農家はIT企業になってるかもな。
"サービスを導入した農家には、順次最新のロボットが提供され、収穫量に応じてinahoにマージンを支払うというモデルのため、初期投資が不要なのが特徴。"
おぉ!素晴らしい!
きのこ界隈にも欲しいですね!
AIやIOTの技術はどんどん成長していきますね!
クローラーとは言っても、小型で重心高くなるので、Bv206みたいに関節連結にした方が…
こういうのすき / “ Japan”
グイグイきますね!アスパラ、キュウリ、トマト。
修士時代のテーマがロボットだったので、こういうの凄く応援したい!

が、費用対効果は如何程なのか…
きゅうりやトマトへの対応も視野にってことはアスパラだけじゃ市場規模が小さい?

>
こういうスタートアップは最高ですね!
AIによる画像解析ってこういう分野にも使われるんな。なるほどなー!

てか、アスパラガスってこうやって生えるんか(´∇`) ツクシカヨ
inahoさん!!動きがなんというか愛らしいんですよねー。なぜかジェイムスン社長を彷彿とさせる。。。(個人の感想です)
"ロボットを農家に直接販売するのではない”RaaS、”収穫量に応じてinahoにマージンを支払うというモデルのため、初期投資が不要”なのが導入ハードルを下げる。
マインドフルシティ鎌倉からマインドフルな農業ロボットベンチャーが資金調達!
おめでとう!!
調達額は非公開
「アスパラ収穫ロボは量産体制へ、開発元のinahoが資金調達」
以上
 

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