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翻訳ファイルが“魔法のように”自動生成されるクラウドストレージ「WOVN Workbox」発表 | TechCrunch Japan

ウェブサイト、アプリの多言語化サービスを提供するWovn Technologiesは6月19日、ドキュメントファイルの多言語化を実現する新サービス「WOVN Workbox」を発表した。...

ツイッターのコメント(16)

言葉、という最大の壁がなくなった時、どっちに転ぶのだろうか。。。
ここに詳細があった。-> 利用者から見たファイルの翻訳は“自動的”だが、実際にはAIによる自動翻訳が施された後で、ネイティブの翻訳者が最終チェックを行うという。/ |
待ち時間3分くらいならみんな喜びそう。
・日本語ファイルフォルダに入れる→待つ→英語ファイルできる
・英語ファイルを入れる→待つ→日本語ファイルできる

「翻訳ファイルが自動生成されるクラウドストレージ「WOVN @jptechcrunchさん
なるほどな〜✍

「翻訳だけでなく、管理も含め面倒なコストになっていた」

林氏はGAMEBOY開発者の横井軍平氏の言葉「枯れた技術の水平思考」を引用し、新サービスについて「クラウドストレージの技術に注目し、ファイル多言語化へと応用したもの」と説明していた。
弊社媒体もマルチリンガル化したい。先日もAIや機械学習で翻訳精度これから劇的に上がるのではという話してた。
こんなサービス生み出せる会社ってホント素敵すぎる!
ファイルをアップロードすると自動翻訳されるクラウドストレージサービス(AI翻訳&ネイティブチェック付き)
初めての自社カンファレンス。1400名の方にお越し頂いて、大盛況に終わりました。安心!
そして、新しいプロダクトの発表も出来たので、引き続きよろしくお願いします!
すごい・・
『新サービスのWOVN Workboxは、サイトやアプリではなく「ファイル」の多言語化を、クラウドストレージ上で実現する。』 >
機密性が必要なければかなり便利
かなり使えるサービスだけど。
今日行ってきたやつの記事。
「保存するだけで多言語化される、魔法のようなクラウドストレージ」なにこれすごい
これ、勝手にファイルの中身を見られているわけだけど利用規約とかどうなっているんだろう。 >
以上
 

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