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10年後にはドライバー24万人不足、トラックの長時間待機問題の解決を目指す「トラック簿」がローンチ | TechCrunch Japan

日本GLPのグループ企業で、物流系のソリューションを開発・展開するモノフルは4月10日、物流施設や工場などにおける「トラックの長時間待機問題」の解消を目指し、新サービス「トラック簿」の提供を開始した。...

ツイッターのコメント(11)

アナログ;
へえ、荷待ち時間って結構バカにならないくらいの手待ちのムダを生んでいるんですね。
人手不足を効率化で補う。中の人にしか分かんないこういう課題見つけて、どんどん解決しないと人口減待った無し。。。
モノフルがトラック簿リリース
3つの料金体系が多いよな。
こりゃ、まだまだ頑張らなければ。
不足するって事は、チャンスもあるねぇ。
配送トラックの自動化のメリットは計り知れなくて、慢性渋滞の緩和にまで及ぶと思ってる
バース管理に、新たな企業が参入。強みは低コスト
最近物流サービス多いな!!
以上
 

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