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日本人起業家がラーメンECで米国市場に挑む、「Ramen Hero」の挑戦 | TechCrunch Japan

45コメント 登録日時:2019-04-04 08:11 | TechCrunch Japanキャッシュ

全米一と評価されるアクセラレーター「AngelPad」。つい先日終了した第12回目となるコースには、日本人起業家が立ち上げたスタートアップ「RamenHero」も参加した。本稿ではラーメンECで米国市場に挑む同社の挑戦を紹介する。...

ツイッターのコメント(45)

「米国で挑戦」への執着がすごい。
アメリカ全土にラーメン届けてるスタートアップ「 Hero」の @hirohrm さんが一時帰国されておりお話しした!
アメリカへのチャレンジをやり続けていて、ほんとに胆力がすごい。

ピッチ中に何度もラーメン画像が出てきて、お昼前に聞くのは本当に辛かった!!笑
米国No1アクセラレータと呼び声の高い、AngelPadのプログラムを修了した Hero CEOの長谷川浩之さん。”ラーメンをECで”という斬新なビジネスモデルでの挑戦が下記の記事では書かれています。ぜひ、ご一読ください!
日本の宅麺は既存の店のブランド力があるけどこれはオリジナルのようで。
ラーメンヒーロー、小林清剛さんの影響をうけてるんだ。小林清剛さん、ずっと前東京でお会いしたとき強烈な印象を覚えてる。
運べる?;
「従業員と起業家では使う筋肉が全く違うし、起業するにしても日本と米国ではやはり使う筋肉が違う。もし本当に米国で起業家として挑戦したいなら、すぐにでもその筋肉を鍛えた方がいいよ」
・・・もし本当に米国で起業家として挑戦したいなら、すぐにでもその筋肉を鍛えた方がいいよ・・・
ニューヨークでラーメン屋とかできたらいいよね。、、、
この辺は大事やと思う。「その経験を通じて学んだのが、自分が欲しいものであることに加えて、『なぜ自分がやるのか』という問いに対して明確に答えられる事業をやるべきだということ」。◆
面白いな〜
頑張ってラーメン広めて欲しいね
海外に目を向けて、行動してみるとチャンスが無さそうな分野でも切り拓けるもんだ。すごい。
Hiroさんのアイコン画像めっちゃ良いと思ってるんだよなぁ。 /
良い!応援したい🍜/日本人起業家がラーメンECで米国市場に挑む「
海外で少なくともセブイレレベルのラーメンが食べられるなら多分リピしちゃうな
彼がSFでやってたスタートアップ日本人ゲストハウス、2015年のWWDCのときお世話になってとても刺激的だったので、同じコンセプトの宿をオランダでやるのありだな
これは完全にHeroだ…!
ヒロはみんなのヒーローに
Go Hero!!
Ramen Heroのラーメン食べたい
就活時代、面接だかイベントだかで2連続で会って、おー!連絡先交換しましょうと言って、チラホラ友達かもとかに出てくるけど、今こんなことされてたのか…!
これは・・・・!!!!!!!
流行ると思う
“「Blue Apron」を知っている人であれば、そのラーメン版をイメージしてもらえるとわかりやすいかもしれない。自宅に冷凍の本格的なラーメンキット(麺やスープ、具が同梱)を配達してくれるサービス”
今の現状に困ってて
未来が暗いと思ってる人へ。

多分、ほとんどが日本人で
日本語しか話せない人で、ほとんどが都会に集中してる人なんかなと思うねんけど。

「日本」の「今住んでる場所」に限定するから苦しいねん。

居場所を変えろ!
自分で壁を作ったらそこまでや。
果敢に挑戦されてる、かっこいい!|
"自分が欲しいものであることに加えて、『なぜ自分がやるのか』という問いに対して明確に答えられる事業をやるべきだということ。"
RamenHero創業者でCEOの長谷川さんが香川県のラーメン専門学校に通われていたと書いてあってとっさに調べてしまった。専門学校があるんだ!
ラーメンのコンテンツ力は秋葉原でも感じる笑 /
朝から刺激をいただいた。>
この記事わかりやすいな
ラーメンのミールキット、面白い。>いずれラーメンが、次の寿司やピザのような存在になることはわかっている /
Heroもひろくんもどっちも最高

日本人起業家がラーメンECで米国市場に挑む、「Ramen Hero」の挑戦 | TechCrunch Japan
モメンタム強まってきたね。いよいよ。〉
これはいいな。
D2Cで食を選ぶだけでなく、さらにミクロで選ぶ市場がめちゃくちゃ良い
チャレンジングだなぁ。自分の悩みなんてちっぽけだ、と思わせてくれる。

@hirohrm、頑張ってください!
米国でもトップクラスのアクセラレーター「AngelPad」に日本人では初めて採択された Hero長谷川さんのお話。日米におけるラーメン事情の違いも面白いし、今後が楽しみ!>>>日本人起業家がラーメンECで米国市場に挑む、「Ramen Hero」の挑戦 | TechCrunch Japan
「その経験を通じて学んだのが、自分が欲しいものであることに加えて、『なぜ自分がやるのか』という問いに対して明確に答えられる事業をやるべきだということ。他の企業と戦うことになっても勝てる確信が持てる領域じゃないと、長く続けられないのではないかと考えた」
その昔サンフランシスコでお世話になりました!がんばって大成功して欲しい!!
Japanで、Ramen Heroについて取り上げていただきました!
これやっぱ日本人起業家だったんだ。
アクセラレータに載っててびっくり。

食の市場×テクノロジーはまだまだ可能性はあるんだろうなぁ。
以上

記事本文: 日本人起業家がラーメンECで米国市場に挑む、「Ramen Hero」の挑戦 | TechCrunch Japan

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