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1度死んだGIFが復活した理由:大野謙介「GIF文化史」連載~第1弾~ | TechCrunch Japan

58コメント 登録日時:2019-03-08 18:01 | TechCrunch Japanキャッシュ

1987年に誕生し、インターネットのビジュアルコンテンツを支えた1990年代。FLASHによりミームとしての役割が弱まった2000年代。そして2011年、スマホ&SNSの爆発的普及によってサクッと手軽に楽しめるGIFは 「1) 次世代ビジュアル言語」また「2) 芸術、エンタメコンテンツ」として復活します。ファイルフォーマットの次元を超え、新たなポップカルチャ...

ツイッターのコメント(58)

いなだはGIFとタメでした
GIFについて詳しく知りたい場合はこちらの記事を見てみてください🙇‍♂️

1度死んだGIFが復活した理由
スマホ時代にコミュニケーションツールとして復活。短尺で軽くて動くなどのメリットが色数の少なさより優っている。
GIF文化の現在について。面白い。
スタンプとGIFの差は単純に静止画か動画かに尽きると思います。そして、動画の「リッチさ」は、その「動」という部分に込められているとのことでした。しかし、「リッチさ」はどのコミュニケーションの場において求められているのか。その点を振り返られました。
GIFが流行ってる原因の分析やコミュニケーションツールの変遷まで言及してて濃ゆすぎた
"アメリカのGIFではフェアユースという考えが比較的浸透しています。"

だから映画とかメディアのワンシーンをスクラップ的にgif化してるやつがめっちゃくちゃ多いのかー。
@sekai_seifuku さんのTCJapan寄稿記事:
GIF復活の理由は、「約3秒でループする超短尺動画」としての性質がスマホ&SNS環境にマッチしたからとの事。
表示が遅くなると嫌われていたのに、スマホのおかげで今やメジャーな画像になったのね。
GIF(ジフ)と聞いて、すぐに思い浮かぶ方がどの位いるだろう。結構前から世界や日本にあったコンテンツなのだが簡単に言うと3秒前後の動画だ。こらがようやく日本ではやり始めた形。身近な所だとLINEなどのスタンプに取って変わって行くだろう。
紹介されている事実関係?と時系列は、へ〜…です。
懐かc;
海外でここまで人気だとは知らなかった!

そういえば、海外リップラーも多用してますものね。
"1度死んだGIF"で始める記事。2004年以前に動画コンテンツ作成で需要あったのにLZW絡みでUnisysに訴えられるをフリーソフト作者が恐れた件が一行も出てこない...この人は本当に"GIFの人"なのか^^;第2弾以降で語られるのかな >大野謙介「GIF文化史」連載第1弾 @jptechcrunch
gifはredditとかでよく使われてる印象
GIFって最近出てきた物だと思ってけどけっこう前からあった事に驚き笑笑
次のMaebashiMediaArtFesでは俺もGIFで作品出そうかな
「顔文字を衰退させたのはスタンプ」そうか、あまり意識できていなかったけど顔文字って急激に衰退してたんですね。
90年代、エヴァぐりの部屋、というGIFサイトがあったことを覚えている人は?
それはわかります。「あくまでファイルフォーマットとしての魅力ではなく、『約3秒でループする動画』という『超短尺動画』としての性質がスマホ&SNSチャット環境にマッチした」。◆ 1度死んだGIFが復活した理由:大野謙介「GIF文化史」連載~第1弾~ |
Vineの話が出てこなかったね。めちゃ影響しあってたんちゃうん
GIFなつい。ふみコミュのランキング上位の人に頼んできらきらするHPバナー作ってもらったおもひで
パソコン通信の時代からある圧縮形式が10年代まで生き残るとは、仕様策定した人も予想外でしょう。背景にはFlashのサポート終了があるんですが。元々パソコンが動画を再生するスペックが無い&帯域幅が狭い環境を補う苦肉の策が一周回って見直される。シンプルイズベストです
ヲタクにとってはコミュニケーションツールよね
>動画が超短尺(3秒前後)になると、コミュニケーションとしての役割が生まれることがわかる1つの事例です。 / 1度死んだGIFが復活した理由 ( Japan)
日本で絵/顔文字の検索が減ったのはunicode採用されたことで検索する必要が薄れたから、そしてスタンプはクリエイターズ制度が大きいんじゃないかと //
特許で企業が押さえると、その技術は活用されないからなぁ。
1度も死んだ記憶がないのであとで読む。/
読み込みパケット少ないし、短時間で動画のような効果を出したい時に便利なんだよねぇ🤔
確かに、一度死んでるイメージあるな。
GIFアニといえば、The Not Found とか TOKYO23 PIXELとか人間道場とか懐かしいな。記事書いた人は知らないかもしれないけど。
“日本のGIFの流行は2014年6月頃から始まった” そっ閉じ… /
あぁ、たたかれそうと思ったらやはり…w|
GIFを探すということは、Google検索ではわからない、毎日74億人が行う感情表現に貢献することにつながっていきます。
面白い。インターネット考現学。>GIFは、2010年7月頃から世界で流行し始めている。そして日本は約4年遅れで流行し始めている /
予想はしてたけど音声なしショートアニメーションの事をGIFって言ってるだけの話だった…
なんか違う呼び名付けられないもんなんだろうか
GIFMAGAZINEのCEOによる記事。

スマホとSNSの普及が、GIFのような短尺動画を隆盛させたんだなぁ。
“GIFの本質は「超短尺動画」であるということ”

筆者は「動画GIF」のことを「GIF」と呼んでいるのではないかと疑いつつ読み進めたが、やや後ろにあったこの見出しで疑いは確信となった。「動画GIF」のことを書きたいなら「GIF」ではなく「動画GIF」と書いてほしい。
読んだらしょうもなかった
これは注目テーマだ! →
メモ: 「1度死んだ」話がどこにも書いてないし「インターネットのビジュアルコンテンツを支えた1990年代」の話もどこにも書いてない……タイトルと序文に偽りありだな
テクノロジーのカテゴリで注目されています💡
記事では触れられてないけど、一度死んだ理由を踏まえないと、復活した理由を語っても印象論でしかなくて、議論が薄っぺらくなると思うのだよね。 /
動くLINEスタンプとの関係性も気になる。海外の友人は確かに多用してる。日本ではあえてGIFを使うかと言われたら微妙なところ。
たしかに!
もう一度使い始めたいと思えるな。
今更!とか思うけど、SNSでGIFって重宝されるし、文脈の中で使われるGIFは動画よりもインスタントでいい。可処分時間の奪い合いの中で活きてくるものなのかもしれない。

一度錆びれた技術や手法の掘り起こしって実は宝の山だったりするのよね。
ずーーっとgifと言い続けておる
感情検索エンジンってのはその通りやなと思った
2chとかではずっとGIFは生きてきた気がする /
アニメGIFって言ってくれないと違和感があって飲み込めない(老人の弁) /
こんな情報を見つけたよ
たのしみだなー☻

GIFが復活した理由:大野謙介「GIF文化史」
すいません、あの、1987年からずっとGIF使ってますが「死んだ」記憶が一切ないんですけど。ぶっちゃけ特許問題で炎上しまくってたときもイキイキしてましたけど。勝手にもの殺す時点で歴史語る資格ねーよ / “1度死んだGIFが復活した理由:大野謙介「GIF文化史」連載〜第1弾…”
GIFMAGAZINEまじで頑張ってほしい /
1度死んだGifが復活した理由:大野謙介「Gif文化史」連載〜第1弾〜
Animation GIFのことか。 CGが三次元グラフィックの意味のみになったみたいな変な感じ。 /
LZW特許問題とかMNG普及失敗の話かと思ったら違った。256色のカラーパレット限界を超えて表示できるのは結局どういうブレイクスルーがあったのか気になっている。 /
たし蟹🦀
以上

記事本文: 1度死んだGIFが復活した理由:大野謙介「GIF文化史」連載~第1弾~ | TechCrunch Japan

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