TOP > IT・テクノロジー > Uberの自転車シェアサービス「JUMP」は回転率が高い | TechCrunch Japan

Uberの自転車シェアサービス「JUMP」は回転率が高い | TechCrunch Japan

19コメント 登録日時:2019-02-11 12:12 | TechCrunch Japanキャッシュ

昨年サンフランシスコでは、JUMPの電動アシスト自転車を6万3000人以上が62万5000回利用したと同社は米国時間2月10日に発表した。...

Twitterのコメント(19)

チェック。
昨年7月、Uberは自動車利用回数が10%減ったのに対して、JUMPとUberの合計は15%増だった。とのこと
「Uberの自転車シェアサービス「JUMP」は回転率が高い」
のJUMPというシェアバイク(電動自転車)の普及率が上がると、uber(車の方)のシェアが下がったらしい。利用者にとっては嬉しいけどね。

関係ないけど、折りたたみの電動自転車欲しくなってきた、、。
普通になった;
JUMPの利用によって、Uberの利用回数は減り続けている。
docomoのシェア自転車でいつもウーバーイーツの配達してますが、都内勤務だとしたら電動自転車が電車よりも快適だし適度な定期的な運動になって病気予防やメタボ防止やストレス発散になって仕事にもいい影響及ぼすし、電...
・JUMPの利用によって、Uberの利用回数は減り続けている。

・昨年7月、Uberは自動車利用回数が10%減ったのに対して、JUMPとUberの合計は15%増だった。

・シェアの波が少しずつ加速していますね( ^ω^ )
「乗り捨て可能」「Uberアプリから利用可能」という利便性の高さから、人気が高まっています

道路や土地の広い海外では乗り捨て可能ですが、日本ではコンビニや、akippaなどのサービスと連動しないと難しいような気がします
イノベーションのジレンマに陥らない姿勢は素晴らしい >JUMPの利用によって、Uberの利用回数は減り続けている。昨年7月、Uberは自動車利用回数が10%減ったのに対して、JUMPとUberの合計は15%増だった。
どこでも乗り捨てできることはもちろんだけど、Uberアプリ内の選択肢の1つとして自転車シェアと他の手段を比較でき、いつもの操作で自転車にも乗れるということが、UXを圧倒的に高めているんだろうな。
>Uberは自動車利用回数が10%減ったのに対して、JUMPとUberの合計は15%増だった。
トータルで増えているのであれば、OKなんじゃないでしょうか。 / Japan)
へー、シェア食われてるのか。サービスの差な気がするけど、何が違うんだろうね / “ Japan”
JUMPってUberだったのか
どうにもUberアレルギーが抜けないので書いてあるのはポジティブなことなのだけれど素直に読むことが出来ない…
料金は30分2ドルらしい。自分の感覚的にはそこまで安くないなと思ったが、このくらいの料金が適正なのだろうか。
自転車のシェアサービスは日本でも米国でも都市部ではかなり有効なんだろうな。ドコモの赤い自転車は都内を走り回ってるしね。
以上

記事本文: Uberの自転車シェアサービス「JUMP」は回転率が高い | TechCrunch Japan

関連記事