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面倒な“行政手続き”をITでスマートにするグラファーが1.8億円を調達 | TechCrunch Japan

50コメント 登録日時:2019-01-21 10:13 | TechCrunch Japanキャッシュ

グラファーは1月21日、複数の投資家から1.8億円を調達した。同社が挑むのは、個人や事業者が日常的に直面するさまざまな「行政手続き」の最適化であり、いわゆる「Govtech(ガブテック / 政府×テクノロジー)」領域だ。...

Twitterのコメント(50)

法人登記簿謄本が必要になったので、法務局に行くために休みをとろうかと思っていたのですが。。。
こんな便利なサービスがあったとは!
ガブテックていうんですね。アイデアの勝利だなぁ。
@hoshi__kentaro 失礼ながら、初めてこうしたご活動されている方を知りました。私行政×IT会社を経営しておりまして( )、お役に立てることありそうですので、一度お話させていただけないでしょうか。お忙しい時期と思いますのでGW後など。
DM等の口がなかったため、リプライで失礼いたします。
行政×IT / Japan)
「行政スタートアップ」いいね!
“法務省でも「かんたん証明書請求」というサービスを公開してはいるものの、スマホからサクッと使える設計にはなっていない。支払い手段も銀行振込で、かつ平日の限られた時間帯にしか支払いできないなど” / “面倒な“行政手続き”をITでスマートにするグラファーが1.8億円を…”
入札情報のうるるやふるさと納税など行政サービスの使いづらさを変える仕組みが続々と。総務省は民間にICTやAIの活用を訴える前に自らの行政サービスをアップデートすべき。
確かに区役所や都庁に行くと、かなり待たされますね。こういうサービスでスマート化してもらえると、待ち時間少なくて、ストレス溜まらないかも。
「福祉国家」でありつつも、コスト的には「夜警国家」になることは可能なのかな?
開始約1年で1,400以上の企業・団体に利用されているとのこと。

(ガブテック / 政府×テクノロジー)領域のスタートアップ、引き続き注目です。

🔽
…日本国内においても事業者が年間数兆円規模の人件費を行政手続きに費やしていると推定できることから…
( ゚д゚)うへぇ~
これは期待
めも。伝え方がダメなのか、内容そのものが複雑なのか、情報が不十分なのか、「わかりにくさ」の原因にも種類があるので、色んなアプローチがありそう。
上乗せ仲介サイトが出てくるより、行政のサイト自体のユーザービリティが上がってくれる方が嬉しいが、そちらを変える方が大変なんだろうから仕方ないか /
行政は超アナログ社会。もっと変わってほしい。
いいね! //
「裏側では各自治体の手続き書式データを集め、オンライン上で入力できるフォームに転換。ユーザーからの申込情報を基に書類を作り、印刷や役所への郵送作業をグラファーで代行する仕組み」
おおお!
障害者手帳の更新もオンラインで完結できるようになると、めっちゃ助かる。

そうなると、福祉課の職員さんも手が空くので、別の仕事に取りかかれるはず。

👇
政府×ITをGoverTechというらしい
大人の事情の乗り越え方が大変そうだけどめっちゃ実現してほしい
Govtechベンチャーは応援したい!
近年FinTechやHR Tech、リーガルテックなどテクノロジーを用いて“レガシー”な産業をアップデートしようと立ち上がったスタートアップが存在感を放っている。 1月21日に複数の投資家から1.
行政手続もデジタル化の波が(^。^)
確かに、登記簿、住民票、証明書だけでも十分な需要がありそう。
行政手続きはかなり面倒なのでこういったスタートアップには期待したい。登記簿取得代行や各種証明書の請求代行といったC向けのビジネスでマネタイズポイント作りながら、自治体向けのSaaS的なものも準備してるの面白い。
「このサービスはいい!」ってことで、手続の簡素化をせずに、委託しちゃう未来が見える。。。/
これはいいかも/
これは素晴らしい!使ってみます!

「Grafferフォーム」は、住民票など各種証明書の請求をスムーズにする個人向けのサービス。書類作成から決済まで全てオンライン上で行えるのがウリで、郵送手続きが可能な1733自治体の3414手続きに対応する。
いいですね。
---
待ってました
こんなサービス
こ・・・これは! 詳しく知りたい(^^)
これこれ感ある!是非アップデートしていただきたい。
死ぬほど忙しい時に謎に法務局行かないといけない事とか
住民票以外の証明書とか不便極まりない。

▼面倒な行政手続きをITでスマートに グラファーが1.8億円を調達
行政手続きの「わからない」と「めんどくさい」を解決
どの自治体も財政問題、コスト削減の問題に直面、利用者も手続負担が大きいので、Govtechサービスで行政、利用者サイドともに費用、時間などのコストを削減できるのが望ましいと思う。
これは良さそう。行政手続きがマトモなUIで出来るようにしてくれるんだったらバッチリお金払う気があるよ👛
2018年10月にリリースした「Grafferフォーム」は、住民票など各種証明書の請求をスムーズにする個人向けのサービス。郵送手続きが可能な1733自治体の3414手続きに対応
代行料という形でユーザーから直接利用料をもらう仕組みのため、通常の取得手数料よりも高くなる構造だが、開始約1年で1400以上の企業・団体が利用、とのこと。行政のアプリやめて、その分利用料を補填してあげたら? / “面倒な“行政手…”
興味ある領域。文中通り、現在の取得だけだとキラーアプリケーションにならないので次のスコープが気になる。→
>>〝同社が挑むのは個人や事業者が日常的に直面する様々な「行政手続き」の最適化であり、いわゆる「Govtech(ガブテック / 政府×テクノロジー)」領域のスタートアップだ。〟
行政とのやり取りが大変そうなので、Govtechはハードル高い印象ですが、これはいいサービス。自社メディアがあるのもかなり強みになるはず
日本にもベンチャーが行政・政治に切り込んでいく流れが来ている〜!!🌊

この分野が良くなったときの世の中に与える影響本当に大きいのでPoliPoliも頑張っていきます!
行政と大手SIerが作るシステムがアレなので、非効率の中にチャンスが隠れている好例ですね。個人的にもここは期待大♪ >> @jptechcrunch
おぉ、リクルートライフスタイルで活躍しまくってた井原さん!にしても、サービスの手数多いのに、どれもスジ良さそうなものばかり。toG(政府)、toB、toC 全部押さえにいってる。

自分で取りに行く手数料よりも高いのに開始約1年で1400以上の企業・団体に利用って、凄い。
不便なところに商機あり。というか、いまだに”手書きで紙”主義な行政が、無駄な経費を使ってるだけじゃんか。
"以前から法務省でも「かんたん証明書請求」というサービスを公開してはいるものの、スマホからサクッと使える設計にはなっていない。"
「面倒な“行政手続き”をITでスマートにするグラファーが1.8億円を調達」 
>「Govtech(ガブテック / 政府×テクノロジー)」領域のスタートアップ
行政サービスの改善、最適化はマイナンバーカードではなく民間サービスが担うのかな。
GovTechスタートアップのグラファーが調達です→
良さそう / “ Japan”
面倒な“行政手続き”をItでスマートにするグラファーが1.8億円を調達
以上

記事本文: 面倒な“行政手続き”をITでスマートにするグラファーが1.8億円を調達 | TechCrunch Japan

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