AR/VR 2.0を生かすためにはAR/VR 1.0を殺さなければならない | TechCrunch Japan

27コメント 登録日時:2019-01-19 12:08 | TechCrunch Japanキャッシュ

私たちはどのような未来へ向かうのか、そこへ到達するためには、何を変えなければいけないかを考えていこう。...

Twitterのコメント(27)

これからの5年はアジア市場がAR/VRを支配し、2023年には欧米よりも多くの収益をあげる。この市場への中国の関与は群を抜く
> AR/VR 2.0に移行するには数多くのものが必要となる
内輪ネタからブランドへ
AR/VRは確実に今後来る分野ではあるけど、普及するにはまだしばらくかかりそうですね。
XRのこれからの展望について /
技術とかではなく「Appleが出すことが必要」っていうのは真実なんだろうなぁ。
こういうの読むと、VRに手を出しにくいよねぇ…
エクスペリエンスからユースケースへ
一過性のエンタメから、なくてはならない存在に。なるほど。 2.0
この記事で面白かったのは以下。

>AppleとFacebookはそれぞれプラットフォーム(ARKitとSpark AR)を保有している

→Instagramのフィルターを作れるSparkARをARプラットフォームとして捉えているのが新鮮だった。
この記事、近年のAR/VRの市場動向がわかりやすくて良い。助かる。
それにしても、ARの収入源で電子商取引と広告は想像より大きい。
意外と、事業活用はされていない。
なんか色々ともにょる記事。
とくにやたらとジョブズを引き合いに出したりAppleに過度に期待してるあたり。
読んでて今のこのワクワク感は、初めてインターネットに触れた頃と似てるなってすごく思う。
【 】
・シンプルに
・且つリッチに

2025年を見据えながら今やる事はとにかく投資ではなく利益を上げ生き残る事かなと。

via
スマートグラスはまだ来ないか。。
「エクスペリエンスからユースケースへ」
「~決定的なユースケースに対応することだ。」

この文脈の場合、どう日本語に変換していいのかわからない...
なんとなくわかるけど、言語化できない...
@jptechcrunch

『エクスペリエンスからユースケースへ』っての今考えてることにめっちゃ当てはまるいい表現
今はiPodが出る前のMP3プレーヤーが乱立している時代に似ていると考えるとAR/VRの課題を解決する何かがあれば爆発する可能性がある。
VRの普及よりVRを使ったサービスの普及。
新しい形の営業の仕方とか…
ヒーローデバイスって面白いね >スマートグラスが大衆市場の一般的なデバイスになるためには、5つの大きな課題を解決しなければならない。それは、(1)ヒーロー・デバイスになること(たとえばApple社製のクオリティー。そこではAppleが作ったのかどうかが問われる)
必読。本当の意味でXRが大きく成長するためには何が必要かの分析。個人的にはコレ↓

>VC投資を求めるよりも、金儲けをして、「ゴキブリ」のように無節操にバーンレートにこだわることが重要

非常に適切でバランスの良い良記事。だけど、正直、この記事の向こう側には未来は見えない。
タイムリーな記事があった
「今のこの市場は、スティーブ・ジョブズがiPodを発売する以前のMP3プレヤーの市場によく似ている」そうかなぁ?>
以上

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