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AWSがMongoDB互換データベースを提供、オープンソースに独自の異議申し立て | TechCrunch Japan

30コメント 登録日時:2019-01-10 12:51 | TechCrunch Japanキャッシュ

AWSが今日(米国時間1/9)、MongoDBのAPIと互換性のあるデータベースDocumentDBをローンチした。...

Twitterのコメント(30)

この辺の近況が知りたい
@beyondDNS ですかね? の事を念頭に置いたツイートだったのですが。
MongoDBは2015年頃だったかなー、はじめてさわったのは。CakePHPからでした。最近はいろいろ使う場面もみるようになっている。
今知った。
TechCrunchの検索はElastic Cloudの検索のマネージドサービスを使っているらしい。
互換バージョンショボいのつらそう:
「AWSはオープンソースプロジェクトの良いとこ取りをして、それらの再利用と名称変えをしながら、コミュニティには何も還元していない、と長年非難されている。 」
過激翻訳で知られる岩谷さんの翻訳記事と思えない。原文タイトルのほうが破壊力10倍で、その逆じゃないなんてw 「中指を突き立てた」とストレートに訳して良さそうなものだけど。MongoDBのほうが機能的にスーパーセットぽいけど、これはつらいだろうなぁ
戦いの始まりか?/
個人的には大歓迎。
歓喜の声も多い中、本記事の指摘はOSS界隈の人間としては重要っすなぁ。-
「MongoDBは、それをやめさせようとした最初の企業のひとつだ。同社は、同社のオープンソースツールのライセンス規約を変えて、そういうことをしたい企業は商用ライセンスを買え、とした」
AWSの負の側面だよなー。
AWSはOSS界隈では顰蹙を買ってる事があるのか。
APIだけ互換で中身は独自実装なのか “AWSはオープンソースプロジェクトの良いとこ取りをして、それらの再利用と名称変えをしながら、コミュニティには何も還元していない、と長年非難されている。” / “AWSがMongoDB互換デ…”
うーん、興奮したのも束の間、こういう事情を知ると使いたくないなぁと思ってしまう(´・ω・`)
見てる:
> Amazonがそうやって、MongoDBのドキュメントモデルの人気と勢いに乗っかろうとするのも意外ではない。でも、十分な技術力のあるデベロッパーなら、本物とお粗末な模倣の違いをすぐに見分けるだろう
お金がないわけじゃないのに、パートナープログラム化しなかったのは、本家が頑なだったというところもあるんだけど、互換品リリースはえげつなさすぎる。
なかなかに辛辣。でも世の中には中身がどうであれAWSで提供されてるからってだけで使っちゃう層が一定量存在する / Ja…”
MogoDBと中身全く違うの... すごい。。 / Japan”
やっとるな /
"“既存のMongoDBアプリケーションやツールと互換性のある、高速でスケーラブルで高可用性のドキュメントデータベース”、と説明…MongoDBのコードはまったく使っていない"
“実質的にそれは、MongoDBをリプレースするためにAWSがホストするドロップインで、MongoDBのコードはまったく使っていない。” Auroraとおんなじかんじなのね...。運用が楽になるのは良いけどロックイン感が心配なのも…
利用者的には嬉しいだろうけどなー。
これはなかなか、、、/
以上

記事本文: AWSがMongoDB互換データベースを提供、オープンソースに独自の異議申し立て | TechCrunch Japan

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