Slackは日本の社内コミュニケーションに革命を起こせるか:CEOスチュワート・バターフィールド氏インタビュー | TechCrunch Japan

40コメント 登録日時:2018-12-08 14:09 | TechCrunch Japanキャッシュ

Slack CEOのスチュワート・バターフィールド氏とSlack Japanカントリーマネジャーの佐々木聖治氏にSlackの日本での“これまで”と“これから”について話を聞くチャンスを掴めたので、みなさんにもその内容を共有したいと思う。...

Twitterのコメント(40)

はUIもUXも好きだなあ。スチュワート・バターフィールドの本とか読んでみたい。
・絵文字(メッセージへのリアクションとカスタム絵文字)
・オープンコミュニケーション
・ボット導入やチャンネル追加などのハードルの低さ
大部屋文化、朝礼文化、チーム重視。日本で急伸の理由はこのあたりか「個人間よりもチームや団体間でのやりとりを優先したほうが効率的だと言えるだろう」 / Slackは日本の社内コミ...
置き換わるか?;
テキストベースのコミュニケーションツールも色々あるわけで、旧態依然のメール一辺倒では企業競争力上がらへんで。
いまだにメーリスとか使っちゃってるトコロには居たくないよね~
(中国に対するのと同じ心配はしなくていいのだろうか)社内トイレの空き状況を質問すると答えてくれるチャットボット/社内のセキュリティーシステムと連携させ、来客があった際には通知が飛ぶようなシステム / “Slackは日本の社内コミ…”
CEO来日でのPR、もっとビジネス媒体でのカバレージが欲しい所ですね。テック向けから全てのビジネスマン向け、Collaboration Hubのブランドポジをどんどんビジネス部門に認知させないと。。Slackは日本の社内コミュニケーションに革命を起こせるか:
「バターフィールド氏は『上層部の人間は権力を駆使し、情報を留める傾向にある。だがSlackでのコミュニケーションには透明度あり、それは困難だ』と話した。SlackではDMよりもチャンネルなど複数人の間でのオープンなやりとりがメインとなるからだ」|
前の部署も今んとこもクローズドな Slack クローンが走ってるな。
社内チャットツールは、ツール自体は良いのだが、フリーミアムなので部署ごとに独自に無料導入してしまい、ツールが社内で分散してしまいやすいのが悩ましい。

Slackは日本の社内コミュニケーションに革命を起こせるか

現在、800万人を超えるアクティブユーザーを抱えている。日本ではアクティブユーザー数がすでに50万人を突破し、国別で世界第2位のマーケットに成長した。15万人がすでに有償ユーザー。
トイレの空き状況まで教えてくれるなんて!!
以前の職場でビジネスチャット導入を提案したときは力不足で実現に至らなかったけど、まだ在職の人に聞いた話だと自分が辞めた後、チャットを導入したらしい。いい決断だと思う。組織の規模が大きすぎるとノイズが多くなりそうだけどあのくらいの規模だと有用な気がする。
めちゃくちゃ使ってるんですが、山崎さんがおっしゃるように意外と社内外で所属しているワークスペースとチャンネルが多く、たまに面倒だなと思う時はあり...
チャットツールはteamsが導入されているが、相変わらずほとんど使われていない。
「今やってることができるのか、出来なくなることはないのか」とか言われてなかなか使ってくれない。
全社的に推奨してるんだからまず使ってみてよ。
メールより全然手軽だし効率化できるから日本でももっと色んな会社に導入すべきだと思う。
ほしいなあ
会社以外でも使いたい時めっちゃある。
社内システムから、各部署が必要とする情報をチャンネル(業務)ごとにそれぞれ自動通知するBotをさくっと作って運用しています。好評です。 / Slackは日本の社内コミ...
「メールを送った後電話で確認」という文化の残ってる弊社では無理だろな・・・|
Actionsの次なる展開を待望。/
Slackは日本の社内コミュニケーションに革命を起こせるか:CEOスチュワート・バターフィールド氏インタビュー | TechCrunch Japan
もうちょいslack日本で使われてると思いきや少ないな。これからどういう戦略で行くか要ウォッチ。
は日本の社内コミュニケーションに革命を起こせるか:CEOスチュワート・バターフィールド氏インタビュー |
"ヤフーやソフトバンクはすでに顧客だが、金融、保険の業界とも会話を加速させているところだ"
特にレガシーな業界への営業をお願いします。もうメール...
"「上層部の人間は権力を駆使し、情報を留める傾向にある。だがSlackでのコミュニケーションには透明度あり、それは困難だ」と話した。SlackではDMよりもチャンネルなど複数人の間でのオープンなやりとりがメインとなるからだ。"
記事内容は3流だけど、Slackによる「決断に至るまでの効果」は高いと思う。→ Slackは日本の社内コミュニケーションに革命を起こせるか。
slack人気は強いね。今後導入する企業が増えていく可能性は十分あり得るだろう。電話は論外であるが、メールすら社内ツールとしては時代遅れ。...
ユーザー数、日本2位で50万人もいるとは
“Slackは社内間のコミュニケーションにおいて、メールに取って代わるツールとして今後さらに存在感を増していく” →
Slackは全世界800万ユーザー。日本はアクティブユーザーは50万人突破で世界2位。15万人が課金ユーザー。周りがみんな使ってるからもっと多いと思ってたら意外と少ない。チャットワークは導入20万社突破らしいので、結構戦えてそうなのも意外。
情報共有の概念が組織の醸成レベルに影響を与えるとずっと思ってる。情報の非対称性でマウントをとったり仕事進める人は少なくともイケてるスタートアップでは通用しないなと。
慣れるとラクなんすよねー
メールを使っている組織はこの尊さがまじでわからないんですよね。
横で何をやっているかわからないとか、ノウハウが継承されないという問題の原因を会...
slackをapptstoreで見てきた.使いやすそう!
同じ研究室内で連絡とるだけなのに挨拶とか署名いらないよね / Japan)
社内コミュニケーションは既にSkypeとかchatworkが入ってたと思うから革命とは言わない気がするが。
使いやすいんだけど、板別にログイン必要なのと検索機能が駄目な点だけどうにかしてほしい
以上

記事本文: Slackは日本の社内コミュニケーションに革命を起こせるか:CEOスチュワート・バターフィールド氏インタビュー | TechCrunch Japan

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