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スポーツ選手やチームをブロックチェーン応用の投げ銭で応援するEngateが正式ローンチ、競技場でキャンペーンを展開 | TechCrunch Japan

40コメント 登録日時:2018-10-10 07:33 | TechCrunch Japanキャッシュ

エンゲートは、スポーツ選手やチームを、ブロックチェーン上で発行したデジタルの「投げ銭」で応援するサービス「Engate(エンゲート)」(関連記事)をこの10月20日より開始する。まずWebアプリケーションの形態から開始する。スマートフォンアプリ版も追って投入する方向だ。スポーツ選手、スポーツチームにとって「ファンの応援と資...

Twitterのコメント(40)

運営や選手のことばかりが優先されて、お客さんが取り残されているボディビル・フィットネスの世界にもとり入れていきたい。ファンとのコミュニティを活性化しないと、外から資金は入ってこないし産業としても伸びない
正式ローンチか。
こういった内容をビジネスとして捉えるなら、この形態が一番正しいよね。
これは良いサービス!
「NEMのパブリックブロックチェーンを採用」
是非流行ってNEMの流動際を上げて欲しい
この思想なんかいい

パブリックブロックチェーン上にファンと選手、チームの応援の記録が刻まれる。ファンの思い、熱量が恒久的にデータとして残る。

スポーツ選手やチームをブロックチェーン応用の投げ銭で応援するEngateが正式ローンチ | @jptechcrunch
これ試合中のリアルタイムでできたら最高!

体操は採点競技だけど点数に表れない目立つ技とかに簡単に投げ銭できたら選手としてもモチベーション上がるし、注目のされ方も変わってくる!

スポーツ選手やチームを投げ銭で応援するEngateが正式ローンチ
ギフトを贈るっていうのが結構ポイントだね。
今まで選手に食べ物の差し入れはできなかったけど、これなら好きなもの送れるようになる!
スポーツをもっとアップデートしないと。
ついにきた!スポーツ投げ銭サービスEngate!あとは、NEM上のシステムのトランザクションのスピードが気になる、、、
先日のwhooopと似たサービス/
ワンナウツという野球漫画で、MVPチケットってのがあってね、チケットに投票券がついてて勝ち試合に貢献した選手の名前を書いて投票、その結果で選手のギャランティーが決まるってやつ。それをマイルドにして電子版にしたシステムって感じ?
スポーツと投げ銭は、超絶良いですよね。ホームラン、逆転弾など、感情の振れ幅があるので、相性抜群かと。プロ野球で導入したら売り子のビールの売れ行きが下がりそう。笑

スポーツ選手やチームをブロックチェーン応用の投げ銭で応援するEngate、競技場でキャンペーンを展開
うーん
腑に落ちないな。ブロックチェーンを使う要素はどこにあるのかな?
ベータ版に湘南ベルマーレが、その後横浜F・マリノスも参加予定のスポーツ投げ銭サービスの記事、ここにも。
水谷さん!
湘南ベルマーレの水谷さんは、本当に を貫いてるなと感じます。
も1番最初の参画でした。

@jptechcrunch
Hアッシュを読む→聖地巡礼→トークン発行→リワード貰える

ネムが良い⁈
面白い!こういうのはどこのチームでも使える普及っぷりにかかってるともいえるから、まずはローンチ直後盛り上がってほしい!
B-ROSEにおひねりを投げたい人は、これを活用して仮想マシン通貨を投げて良いよ…ってこと?/
アスフレもこれ導入したら良いと思う。:
"キャンペーン対象の最初のゲームは、10月20、21日開催の横浜ビー・コルセアーズ(バスケットボール)の滋賀レイクスターズ戦である。会場は横浜国際プール。"
スポーツ選手/チームを、ブロックチェーン上で発行した「投げ銭」で応援するサービス「Engate(エンゲート)」、10/20開始予定。様々な球技試合の場でキャンペーン展開予定。いいですね、スポーツ以外にも応用出来そう。
ブロックチェーンを使用した仮想通貨以外のサービスが出た!
これ、ミュージシャン、アーティスト、ラーメン屋など色々広がる
ワクワクする

スポーツ選手やチームをブロックチェーン応用の投げ銭で応援するEngateが正式ローンチ |
kyashでいいじゃんと思ったけど、カード会社の規約的に難しいんだろうか
Rippleじゃないのか / Japan)
先ずはWebアプリで開発して変数の読み取りを行ったうえで、BC上に載せ替えというのが、いまだとベストなんだろうな。
サッカーJ1チームの名前があるのがすごい!こうやってどんどんNEMが使われていってほしいなぁ//
スポーツ選手やチームを、ブロックチェーン上で発行したデジタルの「投げ銭」で応援するサービス「Engate(エンゲート)」を10月20日より開始する

今回のサービスでは、ポイントを表現するトークン発行の基盤技術として仮想通貨NEMのパブリックブロックチェーンを採用
書きました。NEMのパブリックブロックチェーンを応用した投げ銭サービスのエンゲートが正式ローンチ。
「Engate」の記事出てた!

☑️10/20にベータ版リリース
☑️まずはWebアプリとしてリリース。スマホアプリにも対応予定
☑️収益モデルはレベニューシェア
☑️トークンはサービス内のみで利用
投げ銭の仕組みがスポーツ界にも。残念ながらBitZenyが採用された訳ではありませんが、界隈にとって、またスポーツに携わる者として嬉しいニュースなのでシェアします。
「サッカーの横浜マリノスでのサービス活用ももほぼ本決まり」とのことです。
このブロックチェーンを使った投げ銭本当凄いと思う。
今までコアなファンがいるけど年俸制で大した収入にならなかった人って沢山いたはず。

スポーツ選手の場合武井壮さんも言ってたけど、No.1になってもスポーツの市場が小さいと全く表に出てこれないって話とかもあるし。
星さん( @AkioHoshi )の記事なので紹介。

NEMのパブリックブロックチェーンを採用したそうで。
投げ銭文化ってそんなに浸透してたっけ / Japan)
以上

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