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自動仕訳で特許侵害なし、マネーフォワードがfreeeに勝訴 | TechCrunch Japan

会計の仕訳項目を機械的に判定するアルゴリズムを巡ってfreeeとマネーフォワードの間で争われた特許訴訟が9カ月という比較的短期で終結した。東京地裁が先ほど出した判決は、freee側の請求を棄却するもので、特許侵害は認められないという結論だった。...

ツイッターのコメント(39)

@shimaken2 貼り忘れ…(゚ω゚)
@nukusu 失礼。自動学習というか、自動仕訳でしたわ。
実用済みです。
しかもマネーフォワードが勝ってましたわ。
Table lookup方式と機械学習でどちらがAccuracyが高いのかが気になる。利用者としては精度が高けりゃなんでも良いわけですし。 / | TechC…”
下らない争いだな。バカバカしい。
超重要な訂正入ってる /
対応テーブル程度のプログラムでも特許になるんだという驚き
アルゴリズムって特許取れるんだっけ(混乱) //
@yasei_no_otoko ありがとうございます。今調べてみたら、記事の通りじゃないようですよ。別の記事で訂正が入ったようです。
(`・ω・´) 政治家も仕分けてくれ
freeeも機械学習使ってなかったっけ、と思ってたら追記されてた。特許権の行使自体はいいと思うんだけど何でやったのか狙いがわからん / | TechCrunc…”
原告が被告製品を技術的範囲に入れたいのはわかるけど主張に無理ありすぎな気が(^_^;)
freeeの印象が悪くなった。こういうのはエンジニア採用に影響あるかもね /
むしろ特許採択されてるのが驚き/
freee は一体何がしたいのか。
単独の特許なんてハッタリにしかならないだろ。IBMとかMSみたいに数千数万の単位で持ってないと /
マネーフォワード側から入手したという判決文のリンクあり。
>やっていることは「自動仕訳」と同じでも、それを実現している方式が違うのでfreeeが持つ特許をマネーフォワードが侵害しているとは言えない

ほう。マネーフォワードが勝訴か。
「方式の違い」で勝訴するのは、ギリギリ予想内。
知財裁判ってこうやるんだ、へえ〜
勉強になった
訴訟自体が誰も幸せになりそうになかったやつか
まぁそうでしょうね /
対応テーブルの解釈を機械学習のモデルにまで拡大解釈するのは無理があったな /
なんてこったい。ゴールは同じでも交通手段が違うんやでっつーことか。 /
へえ。まだマネフォの方が使いやすい。
ほほーーーーーー
裏側のアルゴリズムが異なるとのことで、特許侵害ナシとの結果に。どちらもFinTech領域を盛り上げているプレイヤーですが、技術力を競っていく際に、権利で守るのも大切なことではありますが、高めあうこ...
freeeの自動仕訳が機械学習な訳ないと思ってた /
freeeさんはボールペンくれたからすき。
勘定科目の自動仕訳をテーブルでやるのが特許になるのか。くだらないソフトウェア特許の典型じゃない?
テーブルルックアップのアルゴリズムに新規性があるならともかく。
これは良かったんでないの。仕訳にAI使うのが特許だったら大変なことになる。>
キターーーッ
◇MF側は、対応テーブル(freee)方式ではテーブル未設定のキーワードの取引は勘定科目を提案できないが、機械学習による自動生成アルゴでは未知の取引でも可能と、その違いを主張。MF側主張が認められた / “【速報】自動仕訳で特許…”
いずれ和解すると思っていたがガチンコで勝訴した /
対応テーブルと機械学習では異なる、という判決
以上
 

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