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テイラー・スウィフトとSpotifyが復縁――全楽曲が主要サービスで聞けるように | TechCrunch Japan

2014年の別れからしばらくが経ち、テイラー・スウィフトとSpotifyが再び手を結ぼうとしている。アルバム『1989』の販売枚数が1000万枚を突破し、個々の楽曲の販売数も合計1億曲に達したことを記念し、テイラー・スウィフトは、6月8日の深夜よりこれまでに発表された全音源が全ての音楽配信サービスで聞けるようになるとTwitter上で発表した。この発表以前...

ツイッターのコメント(13)

そういうことか
“基本的に音楽配信というのは、コンサートやグッズといった主要な収益源のための販促手段”
Spotifyに問題ってないのかな?と思いつつ調べてたらこういうこともあったのか。定額制での契約でもアーティスト側にロイヤリティをきちんと支払ってくれるなら定額制に加入するけど
Japan: 2014年の 別れ…
うわ、折れたか…。「音楽配信の成長率を考えるとロイヤルティーの金額はこれから段々と全盛期のCDの売上に近づいていくだろう」。◆ テイラー・スウィフトとSpotifyが復縁-全楽曲が主要サービスで聞けるように |
復帰にあたっては、どっちかが妥協したのかな?/
ちゃんと価値あるものにはお金払った方がいいよね/
おお、テイラーの曲やっとSpotifyやAmazon Musicで聴けるようになるのか。
アーティストはこういうサービスに売り込んでいかないと、逆に収入が下がっちゃう時代になってきてる
単純にテイラースウィフトがバカなんだろ / Japan)
“しかし最近アーティスト側も、基本的に音楽配信というのは、コンサートやグッズといった主要な収益源のための販促手段なのだということに気づき始めた” / “テイラー・スウィフトとSpotifyが復縁――全楽曲が主要サービスで聞けるよ…”
「テイラー・スウィフトの曲以外ならSpotifyで全部無料で聞けるの?じゃあ登録しよ」という人がたくさんいたようだ。
以上
 

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