攻撃受ければロシアと戦う用意=フィンランド軍トップ | ロイター

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国を守る国民の意思、国民の意思を尊重国のトップの意思
日本の岸田文雄政権は国民の意思無視し、国守り国防費増に抵抗
核無き世界の自分の理想のみに拘る

2022.6.22
攻撃受ければロシアと戦う用意=軍トップ

ティモ・キビネン司令官
何十年も前からロシア
これが世界の常識…
嫌われ者ロシア。火星にでも移住しろw。>>>
キビネン司令官「ロシアから攻撃を受けた場合は激しく抵抗する。フィンランドは何十年も前からロシアの攻撃に備えてきた。我々は今(ウクライナで)繰り広げられているようなタイプの戦闘のため、火力、装甲部隊、空軍を大規模に活用して系統的に防衛を発展させてきた」と発言
フィンランドの国民は勇者である👍
全世界の皆さん、殺人鬼畜国家ロシア・ロシア支援の天安門戦車国民轢殺人国家中国を倒してください
殺人国家ナチスを倒したように
攻撃受ければロシアと戦う用意、
=フィンランド軍トップ

フィンランドは1940年代にソ連と2度の戦争を戦い、国民10万人が死亡、領土の10分の1を失った。
こういう「ロシア憎しニュース」はフィンランドがナチスドイツの同盟国だったことには触れません。
現代版
『かかってこい!あいてになって
やる!』
じゃん
> 同司令官は「われわれはまさに今(ウクライナで)繰り広げられているようなタイプの戦闘のために、火力、装甲部隊、空軍を大規模に活用して系統的に防衛を発展させてきた」と発言。
以上
 
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