東京入管でクルド人難民申請者が体調悪化、いったんは救急搬送されず | ロイター

東京入国管理局(東京都港区)に収容されていたクルド人の難民申請者が12日、体調悪化を訴えたものの、支援者が呼んだ救急車で搬送されなかったことがわかった。家族や支援者ら約50人が入管施設前に集まり、13...

ツイッターのコメント(38)

体調悪化でも救急車追い返すクソ入管
・公表を求めます

| Article [AMP] | Reuters
収容で拷問の様な生活するより、人道考えるなら即急に母国へ送還が妥当です。
入管が行政裁量により外国人の身柄を拘束出来ないように司法審査の及ぶ枠組みに入れなきゃ、何も変わらないのではないだろうか。一刻も早く、メメット・チョラク氏が真っ当な治療を受けられますように。
どうして人が人にこんな事できるんだろうね。日本人だから人でなしなのかな。
このニュース見て『かわいそう!』と叫ぶ人がいるのならその人達で患者の治療費を出しましょうね。
入管でということなら当然健康保険未加入者です。
全額自腹です。払えなかったその分は病院が被ります。

病院は慈善事業ではないので受け入れを躊躇うのは仕方ないのでは?
この記事の下の方にリンクのあるスリランカのニクラス・フェルナンドさんのケースも必読。胸の痛みを訴えていたのに放置され入管内で死亡。こんな入管だからこそ一片の信用も得ることができない。
体調がわるいから医療機関に運ぶよう頼むのはすべてのひとの人権!
| Article [AMP] | Reuters
日本に来たら余計に難民になる。
「おもてなしの国」日本の実情がこれですか -
❝被収容者の健康悪化、精神障害、突然の死亡などを防ぐため、医療体制の整備が急務になっているが、公的な監視機関や日本弁護士連合会などからの再三の改善要請にもかかわらず、当局の対応は進んでいない…❞
 
PR