テニス=ジョコビッチのビザ再取り消し、テニス界では厳しい声も | ロイター

14コメント 2022-01-15 13:34|ロイター.co.jp

ツイッターのコメント(14)

| Article [AMP] | Reuters

ワクチン接種者がワクチン非接種者をたたく構図にかなりうんざりする。ワクチンをうつかどうかを選ぶ権利があるとあらゆるところで言ってた気がするけど。
ワクチンを拒否する権利は守られるべきだと思う。豪政府はワクチン未接種者のための条件を提示していたが、それを満たすような「ミス」ミスを起こし、自国での行動にも疑問が残る。
競技者は競技ルールを守るだけではだめで、開催国や地域のルールを最優先で遵守すべきだ。
このコメントが全てだ。



元全仏女王スー・バーカー氏(英国)は「ワクチンを接種すれば彼は出場できた。彼が接種をしないことを選んだのは分かっているし、それは彼の権利。ただ、その選択には結果が伴う」
「一番かわいそうなのは、ボラコバ選手だ」女子ダブルス世界82位のボラコバ(チェコ)は、ジョコビッチと同じワクチン免除で12月末にオーストラリアに入国。ジョコビッチが最初にビザを取り消された影響で、ボラコバもビザを抹消され、強制送還にあっていた。
勇敢な英雄だジョコビッチ!誇りに思って欲しい。

| ロイター
ジョコビッチを攻めたてる日本のメディアや記事がリアルに気持ち悪い!
個人の権利の裏には義務も当然存在します。正しい判断を期待してます。

| Article [AMP] | Reuters
ド正論です。



「ワクチンを接種すれば彼は出場できた。彼が接種をしないことを選んだのは分かっているし、それは彼の権利。ただ、その選択には結果が伴う」
「『とても多くのオーストラリア国民が彼にプレーしてほしくないと思っているのはすでに証明されていると思う』」
「『彼が接種をしないことを選んだのは分かっている[…]。ただ、その選択には結果が伴う』」
健康上の理由等でワクチンを接種「できない」んじゃなくて接種「しない」なんでしょ
政府が国を守るのは当たり前のこと
接種「できない」人には配慮が必要だが、反ワクは敵
テニス=ジョコビッチのビザ再取り消し、テニス界では厳しい声も🚀
テニス=ジョコビッチのビザ再取り消し、テニス界からは「今はプレーしないのが最善の選択」など厳しい声が上がっている。
(ロイター)
以上
 
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