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米司法省がグーグル提訴、反トラスト法違反 約20年ぶり大型訴訟 | ロイター

24コメント 2020-10-20 23:13  ロイター.co.jp

米司法省と11州は20日、米アルファベット<GOOGL.O>傘下のグーグルが市場での支配力を用いて競争を阻害しているとして、反トラスト法違反で提訴した。

ツイッターのコメント(24)

GAFA と呼ばれてるのがピークな気もする
$GOOGL 弱いかと思いきや、まさかの陽線

よくわからない。
【米司法省がグーグル提訴、 違反 約20年ぶりの大型訴訟】
提訴に加わった11州の司法長官は全て共和党。司法省と11州による提訴とは別に、他の7州が連携して今後数週間中に を提訴する可能性があると、ニューヨーク州司法長官が明らかにした
続報!
訴訟は、インターネットの代名詞となり世界の人々の日常生活で中心的な役割を担ってきたともいえるグーグルの解体につながる可能性がある。///解体に賛成!
グーグルが検索結果の質で競争しておらず、携帯電話メーカーなどへの支払いを通じて成功を得ている
「検索・検索広告市場におけるグーグルの独占に誰も対抗することはできない」
インターネットの非中央集権化を進める、ブロックチェーン産業にとって、これはかなり追い風。
Google に対して独占だとアメリカの司法省が訴えるってすごい。なんだかんだあっても、自由の国なんだな?!と胸が熱くなった。→
選挙に連動した動きなのだとしたら、こういう話題は二週間程度しか賞味期限がないということの表れなんですかね。

確かに安倍政権の不祥事とか、あっという間に記憶から消えちゃって支持率とか戻っちゃいますしね。
ついにきました。ある意味かなりヤバいです。
国家的な情報戦略を変更したと捉えたらいいのかな?
「ロイター通信」様の記事をシェアさせていただきます。
 
< 約20年ぶり大型訴訟>
 
#法務 #企業法務 #グーグル #Google #司法省 #反トラスト法 #競争法 #独占禁止法 #ロイター通信 #訴訟
“司法省高官は今後の対応を巡り、グーグル解体を含め「いかなる選択肢も排除していない」と強硬姿勢を示しており、激しい対立が展開されることは必至”

ついに、グーグル提訴される
はよ解体してくれ〉
後で読もう。
米司法省は、不正な方法で支配力を維持しているとしてグーグルを提訴。
ハイテク企業に対する訴訟としては、1998年のマイクロソフト(MSFT.O)以来。

グーグルの米国内ネット検索シェアは約90%、昨年の売上高は1620億ドルと、ハンガリーのGDPを上回る規模。
米司法省がグーグル提訴、反トラスト法違反。

米ハイテク企業に対する訴訟としては、1998年のマイクロソフトMSFT.O以来の大型訴訟。

共和党ホーリー上院議員は「今世代で最も重要な反トラスト訴訟」と強調、「不正な方法」で支配力を維持と批判。
注視したいと思います😀
はじまった /
すぐにどうなるって話でもないし、決算で判断かなぁ。
この時期なだけに政治的な意図があると思われるのも仕方ないですね。

米司法省、グーグルを提訴 反トラスト法違反で |
以上
 

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