米国株式市場=S&Pとナスダックが最高値更新、FOMC控え | ロイター

米国株式市場はS&P総合500種とナスダック総合が過去最高値を更新して取引を終了した。大半の投資家は今週の米連邦公開市場委員会(FOMC)を注視しており、新たな取引を手控えている。

ツイッターのコメント(8)

本日の大トラ:+0.2%⤴ 量的緩和縮小(テーパリング)の議論が注目されている米国FOMCの開催前に、持ち高調整の売りが出てダウ平均は小幅に下落しました。ただ一方で、大きな変更はないとの見方も根強く、S&Pとナスダック市場では高値を更新しています。
様子見だろうけど、ちょっとポジション変えました。( ´∀` )
#米国株式
>FRBはこれまで、インフレは一時的との見方を示してきたが、今回の会合で量的緩和の縮小を巡る議論を開始する可能性もある。

さあて、どうかな?
明日明後日と、
FOMC(連邦公開市場委員会)=アメリカの金融政策を決定する会合。年8回開催。
金利の上げ下げ、現在の景況判断が発表される。
があるので、とりあえず
警戒中‼︎
今週のFOMCが大きな争点になりそうですね
何かしらのサプライズがあるのか
米国株は強い。
しかし、景気過熱によるインフレの兆候もでてきており、テーパリング(金融緩和のアクセル緩める)議論されれば、一時的に株価は調整するかもしれないが、未来はわからない。

私は投資し続ける。
15~16日のFOMCでFRBのインフレ見通しに関する新たな手掛かりを求めている。

FRBはインフレは一時的との見方を示してきたが、今回の会合で量的緩和の縮小を巡る議論を開始する可能性も

大半のアナリストは8月のジャクソンホール会議まで決定はないとみている。
以上
 

 
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