TOP > 国際 > ゴーン被告の妻キャロル容疑者、日本の司法制度を批判 - ロイター

ゴーン被告の妻キャロル容疑者、日本の司法制度を批判 - ロイター

13コメント 登録日時:2020-01-15 09:42 | ロイター.co.jpキャッシュ

ツイッターのコメント(13)

「数時間証人尋問を行い、その後自由になったが、9カ月経ち、またこの件が持ち上がっている。これは報復的な行為であり、法律とはまったく関係がない」
まだ始まったばかりなんだよな。
国外に逃げたら時効は成立しないんだよな。
キャロル容疑者は、当初は無実を証明するために戦うべきだと考えていたが、その後、日本の検察当局のやり方を目の当たりにし、決して公平な裁判は受けられないと考えるようになったと説明した。
ゴーン氏の妻キャロル氏、を批判
指名手配の犯罪者が何を言ってもはじまらない。
ゴーン氏は日産の革命への報復と暫定政権潰しを行い、キャロル夫人は司法や経産省などをターゲットにしたか。まあ、夫人はあまり日産には口出ししないほうがいいな。リタ前夫人の手が伸びているから。
日本人でも司法のメチャクチャぶりをご存知ない人は多いでしょうね→

ゴーン被告「18年間日本で過ごしたが、こうした残忍で、公平性に欠き、無慈悲な仕打ちがあるとは思いもしなかった」
「(ゴーン被告は)レバノンへ逃亡して良かったと思う」とコメントした
この夫婦はレバノンの日産名義の家に住みながら、日本に対して言いたい放題だな。もう日産とは関係ないのに住んでいることがおかしいとか思わんのかな。欧米じゃ金持ち無罪が基本だもんな。
日本をコケにしたゴーン詐欺師夫婦。日産自動車に日本に金返せよ
はよ捕まれゴミ
ゴーン被告の妻、キャロル・ナハス容疑者は、レバノンでのロイターとの取材で日本の司法制度を批判し、「(ゴーン被告は)レバノンへ逃亡して良かったと思う」とコメントした。
以上

記事本文: ゴーン被告の妻キャロル容疑者、日本の司法制度を批判 - ロイター

いま話題の記事