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焦点:メキシコ麻薬戦争ついに首都へ、大統領の「非暴力」尻目に - ロイター

「麻薬戦争」が繰り広げられるメキシコの中でも、首都メキシコ市は比較的平穏なオアシスに近いと考えられていた時期があった。しかし市の治安責任者の乗った装甲仕様の車を武装集団が銃を乱射して襲うという衝撃的な暗殺未遂事件により、少なくとも麻薬カルテルの1つが平和を破るのも恐れないことが証明された。...

ツイッターのコメント(11)

年間殺害被害者数で停戦前シリア追い抜いたし、その後悪化し続けてるしな。勢力域がどうなってるかがわからんが。
凄まじい腐りかたの国も有るもんだな。
三箇所撃たれたのに、病院ですぐツイートしてるの強い
“事件は26日朝、メキシコ市きっての高級住宅街で起きた。カルテルの武装集団は長官の命を奪うことには失敗したが、警護の2人と、出勤途中の女性が巻き添えで死亡した。”
ハァ〜ヤダ…

メキシコ麻薬戦争ついに首都へ、大統領の「非暴力」尻目に
中南米ではフィリピンのようにはいかない。ペルーのフジモリ大統領はやり過ぎて捕まってしまったしね。/
リアル・ナルコスじゃん
(ナルコス自体実話だけど)
首都の高級住宅地で?ハリスコ新世代ヤバいな、シナロアよりぶっ飛んでる
ナルコスだなあ。
福祉支出、貧困対策はきちんとやらなきゃならんが、結局大統領たる者、戦争を避けてばかりは居られないということじゃわな。
以上
 

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