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インタビュー:消費増税判断、日銀短観などよく見る必要=萩生田自民幹事長代行 - ロイター

16コメント 登録日時:2019-05-16 14:04 | ロイター.co.jpキャッシュ

自民党の萩生田光一幹事長代行は16日、ロイターのインタビューで、今年10月から予定されている消費税率引き上げについて、6月日銀短観を含め「あらゆる数字をよく見る必要がある」との考えを示した。...

Twitterのコメント(16)

@Sankei_news 二階はやっぱりアカンの。

でぇ、萩生田、短観はどこ行った。
(*´ω`*)
5月の萩生田氏のインタビュー。
「あらゆる数字をよく見て、重く受け止める必要がある」

6月の日銀短観で、最も注目される大企業の景況感は2四半期連続で悪化、暗雲が漂ってきた。崖に向かってみんなを連れて行きますか、萩生田さん?
萩生田さん見えてますか?
中小企業はマ・イ・ナ・ス!ですよ!
「7月1日に発表される6月日銀短観については『よく見た方がいい』と述べ、短観は『特に中小企業などの実態を反映した数字だと思う。重く受け止める必要がある』とした」萩生田自民幹事長代行

萩生田さん。よく見ましたか?
消費税を予定通り上げて、もし景気が腰折れしたら、なんのための増税か。(萩生田光一)
この人をまだ知らない部分は多いけれど、現党首の首をすげ替え無い限り景気は下がり10年先は純粋な自民党支持層が逃げてしまうのは明らか。
消費増税延期はほぼ確実でしょうか。
延期ではなく凍結・減税まで持って行かないとこの国は沈没してしまう。
太郎大臣は「消費税増税でも、日本の経済は大丈夫だ」とおっしゃってましたが、何か?
なんだ?
ロイターは安倍政権の応援団か?
もしそうだとすれば
今の時点で判断しないのだから、
判断力不足と言わざる得ないですね。
ロイター
▶︎氏は、リーマン・ショック級の出来事が起こる「予兆が十分考えられるなら、そこで決断することはおかしなことではない」と述べ、先行きの予想を理由とした延期もあり得るとした。
同時に「それは参院選でもいい」とし、必ずしも衆院解散・ダブル選挙を行う必要はないとの考えを示した。
インタビュー:消費増税判断、日銀短観などよく見る必要=萩生田自民幹事長代行(ロイター)

このところ発表される 経済指標が
悪化を示していると指摘。
政府は「リーマン・ショック級の出来事がない限り、消費税を予定通り引き上げる」としているが、萩生田氏は、リーマン・ショック級の出来事が起こる「予兆が十分考えられるなら、そこで決断することはおかしなことではない」と述べた。
自民党の萩生田光一幹事長代行は16日、ロイターのインタビューで、今年10月から予定さ
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