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インタビュー:消費増税判断、日銀短観などよく見る必要=萩生田自民幹事長代行 - ロイター

12コメント 登録日時:2019-05-16 14:04 | ロイター.co.jpキャッシュ

自民党の萩生田光一幹事長代行は16日、ロイターのインタビューで、今年10月から予定されている消費税率引き上げについて、6月日銀短観を含め「あらゆる数字をよく見る必要がある」との考えを示した。...

Twitterのコメント(12)

消費税を予定通り上げて、もし景気が腰折れしたら、なんのための増税か。(萩生田光一)
| Article [AMP] | Reuters
この人をまだ知らない部分は多いけれど、現党首の首をすげ替え無い限り景気は下がり10年先は純粋な自民党支持層が逃げてしまうのは明らか。
消費増税延期はほぼ確実でしょうか。
延期ではなく凍結・減税まで持って行かないとこの国は沈没してしまう。
太郎大臣は「消費税増税でも、日本の経済は大丈夫だ」とおっしゃってましたが、何か?
| Article [AMP] | Reuters
なんだ?
ロイターは安倍政権の応援団か?
もしそうだとすれば
今の時点で判断しないのだから、
判断力不足と言わざる得ないですね。
ロイター
▶︎氏は、リーマン・ショック級の出来事が起こる「予兆が十分考えられるなら、そこで決断することはおかしなことではない」と述べ、先行きの予想を理由とした延期もあり得るとした。
同時に「それは参院選でもいい」とし、必ずしも衆院解散・ダブル選挙を行う必要はないとの考えを示した。
インタビュー:消費増税判断、日銀短観などよく見る必要=萩生田自民幹事長代行(ロイター)

このところ発表される 経済指標が
悪化を示していると指摘。
政府は「リーマン・ショック級の出来事がない限り、消費税を予定通り引き上げる」としているが、萩生田氏は、リーマン・ショック級の出来事が起こる「予兆が十分考えられるなら、そこで決断することはおかしなことではない」と述べた。
自民党の萩生田光一幹事長代行は16日、ロイターのインタビューで、今年10月から予定さ
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