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新型コロナ危機、1930年代の世界恐慌以来の大不況に=IMF - ロイター

25コメント 2020-04-10 06:35  ロイター.co.jp

国際通貨基金(IMF)のゲオルギエワ専務理事は9日、新型コロナウイルスのパンデミック(世界的流行)により、2020年の世界経済成長率は「大幅なマイナス」となり、1930年代の世界恐慌以来の大不況になる...

ツイッターのコメント(25)

コロナ不況は戦前の世界恐慌ぶりの大不況と聞いて、100年に一回と言ってたリーマン不況は何だったんだよ感。

昭和恐慌を生き抜いた大正生まれの祖母が生きていれば、きっと叡智を授けてくれたのにと残念
歴史に残るんですね。
今年下半期にパンデミックが終息に向かえば、21年には部分的な経済回復が予想されるが、見通しは不確実。

世界経済のためにも厳格な対策が必要じゃないか?
(ロイター) - LINEアカウントメディア
色々引けない対立がありますが、コロナが早く落ち着くことだけは、誰しもが願ってることだと思います。
世界恐慌以来の大不況となる可能性もあるのだとか。ちなみに、1929年以降の世界恐慌では米国株は80〜90%値下がりしました。さすがにこれは下がり過ぎだったので再来するとは思いませんが、多かれ少なかれ信用不安は広がるでしょう。ピークは2020年末か2021年末あたりかな…
こんな状況なので、日本政府はケチらず大胆な財政出動をして欲しい
1930の大恐慌て。。すべての体験者が亡くなるまでトラウマが解消されなかった説もあるくらいで旋律🥶
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- ロイター
ついに国際機関まで世界恐慌並みと認めました。

もはや一刻を争います。困窮中及び困窮の危険の高い方はすぐに生活保護を受給しましょう。

世界恐慌は人類規模です。誰もが巻き込まれます。恥じ云々言っていられるような悠長な状況ではありません。

窓口へ急ぎましょう。
世界で約2億人もの大失業者があふれ出す厳しい時代

🐏
へい、ですね。
IMF(国際通貨基金)が、1930年代の大不況が再び訪れると予測を示した。
どういうことかというと、日経など通常の経済低迷と違い、世界的に経済低迷が連鎖することで、不景気が非常に長く続くということです。
世界恐慌時と同じなら、最長10年続くかもしれません。
今まで出会った事の無いレベルの不況になりそうと言うことか・・・
やっぱりそうだよねぇ
経済見通しは暗い
金融システムの緊張を減らす一方、賃金に関する補助金や失業給付の拡大、融資条件の調整など「大規模かつタイムリーで的を絞った」措置を提供していくことが重要だと述べた。
⬆️
日本やってます😊
【4月10日本日の注目コラム】
新型コロナ危機、世界恐慌以来の大不況に!

IMF(国債通貨基金)の発言というところが怖い
リーマンショックは急激に不況になったけどコロナ不況はじわりとくるパターンか
これからどんどん悪くなる一方なんだけどやれることを少しずつやっていくしかない
災害に遭ってすべて失った方もいたけど時間をかけて復旧してる
結局生きるってことは前進あるのみなんだ
IMFのゲオルギエワ専務理事は、下半期にパンデミック終息に向かえば、21年に回復が期待できるとの見方なので、GWが出かけられないどころか、夏の終わりまで自粛説が濃厚です

>新型コロナ危機、1930年代の世界恐慌以来の大不況に
日本の政治家は、どうもそう思っていないようだ。
パンデミックは世界経済に甚大な影響をもたらしそうだ。国際通貨基金(IMF)のクリスタリナ・ゲオルギエワ専務理事は2020年の世界経済成長率は「大幅なマイナス」となるとの見方を示した。
「新型コロナ危機、1930年代の世界恐慌以来の大不況に=IMF」 -
ここまできたかというのが感想です。
二番底ありそうな気するけどなあ。
長期戦になりそうですね。今の政府で大丈夫かぁ?
以上
 

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