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焦点:農業にもAI旋風、除草ロボが巨大農薬市場を一変か  | ロイター

スイスにあるビート(甜菜)畑では、テーブルのような形をした車輪付きロボットが、畝(うね)の間を移動し、搭載されたカメラで雑草を見つけては、機械の触手の先から青い液体を正確に噴射していく。青い液体を除草剤に代える前の最終テストをおこなっているこの太陽電池式ロボットは、新世代のAI(人工知能)除草機だ。こうした新型ロボットの登場によって、万能除草剤や、それに耐えられる遺伝子組み換え(GM)作物の必要性が薄まり、...

ツイッターのコメント(17)

@yoshito49 先日、こういう記事を見ました。でもカモロボットの方が夢があって好きです。雑草と虫を燃料にして半永久的に動いてくれた最高ですね。
強欲なアホはアホによるアホなAIグローバル化で無知を楽と引き換えに紙切れ出させ、無自覚にカモとし利用悪用で一儲け。こんな事ばかり編み出す人間はアホが付くほど不自然で異常。
なんか今時大規模機械農業とか結構うんざりくるな・・自然の恵みを噛み締めて苗植えたいもんね。
「ロボ」っていうから雑草を引っこ抜くやつなのかと思えば :)
これは凄い。
なるほど!病害や害虫は AIでの判別はかなり高度な蓄積が必要。なんせ、害虫は1mm以下のものが多い。一方、雑草は大きいし、数も限られるから、早く認識機能を実装できそう(希望)
つまり現在は無差別にラウンドアップを撒いてる。遺伝子組換えされた作物は吸収してるも育って市場へ出てると。。(米国や中国の作物は加工食品として表示されずに使われてるものも。。
すごいな。。。/ | Reuters
女装ロボ!?? ではなかった

  | ロイター
これの、除草剤使わないのを、日本は開発してもらいたい。

“ | Reuters”
モンサントと五十歩百歩のような気がするが?
農業は雑草との戦いと聞く。世界ではこうなっていたのか。絶句してしまった。>>
画像解析×人工知能(AI)
どうして農薬をまかずに済む方法を考えないのかねえ
農業とAI
今後が楽しみ

| Reuters
日本企業がドローンを使って、似たようなことをしていたな。→  | ロイター
除草剤をかけるあたりが農薬会社の限界っぽいな。引っこ抜けばいいのに。
以上
 

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