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天安門事件などの論文、中国からの閲覧遮断を英ケンブリッジ大が撤回 | ロイター

17コメント 登録日時:2017-08-22 09:40 | ロイター.co.jpキャッシュ

英ケンブリッジ大学の出版事業を手掛けるケンブリッジ大学出版局(CUP)は21日、中国政府の要請により中国国内で閲覧ができないようにした天安門事件などの論文について、再度閲覧ができるようにした。CUPは先週、中国当局の要請を受け、天安門事件や文化大革命、チベット問題などに関する300の論文と書評への中国からのアクセスをブロックした。閲覧ができなくなった論文や書評は、CUPが1960年代から出版している...

Twitterのコメント(17)

批判が大人しかったらあのまんまだったろうよ。イギリスやばい。中国に逆らえんようになるのか。。。゚(゚´Д`゚)゚。
確実に敵を増やしてる、「常任理事国」
隠し通せる物では無いんですね。
>学術界からは学問の自由に対する侮辱だとの批判が噴出していた。
当然だろう!まあ、情報戦は英国が何枚も上手だね(笑)>>>
これは良かったけど、でも今後も中共はこういう事をどんどんやっていくんだろうし、どうなるのかなぁ。 / “ | ロイター”
スッキリしない釈明。ケンブリッジも堕ちたものです。でも日本よりは良いかも。
ケンブリッジの信用と威厳は失墜した。天安門事件、チベット問題、文化大革命に限定して情報遮断した事実は消せないぞ。

英国はすでに中国人のしもべである。
⇨ 勇気ある決定である。当然のことではあるが、この動きが世界に拡散することを望む。
グローバルタイムズと言う名前なのに、まるでグローバルさの無い主張なのが笑えるな。まぁ政府に逆らえるわけ無いから、そう言うしかないんだろうけども / “ | ロイター”
批判が殺到することは予想できたと思うけれど、、、→
実はこれが真の狙いだったかもね 海外に圧力かけてくる真の歴史を隠蔽させようとする中国の姿勢を
|天安門事件などの論文について、再度閲覧ができるようにした。
グダグダ感がすごいなー最初から蹴っておけばよかったのに
みっともない。|
おっ、取り下げた。 (Reuters)
以上

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