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アビガンの臨床研究、統計的な有意差みられず=藤田医科大学 - ロイター

14コメント 2020-07-10 17:03  ロイター.co.jp

藤田医科大学(愛知県)は10日、新型コロナウイルス感染症の治療薬候補となっているアビガンの臨床研究の結果について、統計的な有意差はなかったと発表した。

ツイッターのコメント(14)

@hikasu @k1k2m3r4 無症状や軽症の患者が対象だそうです。
> 投与しなかった患者に比べてウイルス消失や解熱に至りやすい傾向はみられたものの、統計的有意差には達しなかったとして、明確な有効性が示されなかったことを明らかにした。
藤田医科大学が先に公表した「ファビピラビル(アビガン)観察研究の中間報告」において、アビガンを投与した患者のうち、入院約1か月後までの転帰が死亡とされている患者は223名(死亡率11.6%)、その内訳は軽症例で5.1%、中等症例で12.7%、重症例で31.7%であった。
富士フィルム涙目
きちんと研究も進んでなかったのに、期待をかけられ過ぎたねぇ😶
もう聞かなくなったなアビガン
投与した方の後遺症問題は聞こえてくるのかな?
大見得を切った布マスクが「アベノマスク」と呼ばれたように、ドヤ顔で激推した治療薬候補が首相の名前の響きに近いのが気になる結果。/
1病院の見解で有ることに留意しなければならないけども、アビガンは望み薄か?
アビガン研究 有効性示されず

このまま日本ではCompassionate useでいいと思います (^_^) + (^_^)
でも、意図してる事はもっと深いです。
聞いたことのない大学だなあ。草
@livedoornews 当然
副作用リスクのみですね
レムデシビルはなおひどい
藤田医科大はいくらもらってるんでしょ?
何、この比較試験?
以上
 

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