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スイッチ版『スーパーマリオ 3Dワールド』から学ぶ「約7年前のゲームをおもしろくする職人芸」―― あるいは「文章化しにくいおもしろさの問題」

14コメント 2021-02-23 11:00  IGN Japan

Wii Uから要素を追加して移植された『スーパーマリオ 3Dワールド + フューリーワールド』。つい追加要素に目が行きがちだが、見過ごすほど細かいところにおもしろさの秘密がある。

ツイッターのコメント(14)

» ただのベタ移植ではなく調整入ってたのか
テンポがいいは楽しいにつながるから、ゲームスピードや快適性は大事なんだよなぁ。
記事でも言及されてるけど「やりなおす」の追加は地味ながらかなりデカい
一発勝負で取らないといけないアイテム結構あるし
慣れだろうけどダッシュジャンプからの踏みつけが上手く決まらないのは加速、最高速がWiiU版から上がってるってコト。
…だったら踏みつけが上手く決まらないならネコマリオで縦横無尽に暴れ回った方が手っ取り早い。
これって、リメイクする時にWiiU版を再度やり直して違和感を文言化して調整加えているのかな。
Switch版、こんな細やかな調整されてるのかー。確かに、Switchの方が今っぽい。
本当に、ゲームは調整が命だよね…。
この調整って、多分マリオメーカー2に合わせた調整なんじゃないかなって思います。
いえ、もともと面白いゲームでしたよ。ハードの普及率が全然違うから…

あるいは「文章化しにくいおもしろさの問題」(IGN JAPAN)
へええ、なるほどねー

リメイクに対する素晴らしい姿勢。
元々ゲームの質は保証されているから、神を細部に宿らせる方向に注力できる。
IGNが7点つけて荒れたからの記事?
確かになんとなくテmクリアはしたけどイマイチ好きになれなかったWiiU版。テンポの問題なのかな。
この記事面白かったですね
この記事、調整とディレクションを担当した開発者が読んだら、嬉しくてたまらない記事だろう。良い記事。開発者の話も聞きたい◆
3Dワールドは一見ただの移植なのにこういう変更加えるってのは珍しいな。開発者はめっちゃプレイするから気になったんかな。|
以上
 

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