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タニグチリウイチの「今のアニメを知るために」:第8回 見里朝希監督の『PUI PUI モルカー』が生き生きとしているワケ

21コメント 2021-02-20 12:48  IGN Japan

『PUI PUI モルカー』のヒットをきっかけに、東京藝大院アニメーション専攻出身のクリエイターたちの作品や実績、技術などにスポットをあててみる。

ツイッターのコメント(21)

後でちゃんと読む!
ポプテピは現代アート分野のアニメーションをオタクアニメ分野で活かす試みをしてたけど、この記事への反応を見ると、そこら辺全然伝わってなかったっぽい
これ、たぶん私の相互さんの何人かは、確実に読むとちょっと楽しいタイプの記事→
こういうのが読みたかった。
UchuPeopleの当真一茂さんのお名前を誤記していたので訂正。文中に登場する『かたすみの鱗』の石谷恵さんは『ONE PIECE』の第957話「大ニュース! 七武海を襲う事件」を演出されていたのか。見てみないと。
東京藝大院映像研究科の人達の野心的な活動が実りつつあるようです。
モルカーに関わった人の作品へリンクがある親切な記事。このへん見始めるとまた深そう。
へー!ほんのりとポプテピピックと繋がるのが面白い /
美大卒の前衛的な作品が商業ベースで成功する流れはとても良いと思う。
ポプテピピックも声優ガチャとかの声に埋もれていたけどサブカルと言われていたものの中にアートが入っていくのが今の流れになるのかね
商業クリエイターで専門卒じゃないがっつりアカデミック出身て、まだそこまで多くないのかなぁ。藝大院卒ならではの新規性、芸術性がよいね。
モルカーの制作陣、やはり只者ではなかったわ…
~ フムン。
マイリトルゴートはほんとすごい。
”才能”が最終的なアウトプットとして動画を選びやすくなった、というのもあるのかな »
濃い人物紹介 昨今の芸大出身アーターを教科書風にまとめている
その辺全部繋がるのか。いい人材送り出してるなぁ // -
入口こそモルカーだけど、実質的に、東京藝術大学院 映像研究科から出て来たアニメーターたちを特集する記事。濃い。

モルカー』が生き生きとしているワケ|IGNJapan
実はモルカー見始めたきっかけが、福田パンや薬王堂のCMを作っていた小野ハナさんが参加されているからだったりする。あと見里監督の過去作品もかなり面白く観た。タニグチリウイチの「今のアニメを知るために」
「東京藝大院映像研究科アニメーション専攻では3月に、第12期生の修了制作上映会をリアルとオンラインで開く予定。見ればポスト『モルカー』に出会えるかもしれない」
以上
 

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