ゲームは定価で買ったほうがおもしろい説 買うのもエンターテイメントのうち【ゲームライターの日常 S3】

15コメント 2022-08-29 10:58|IGN Japan

ツイッターのコメント(15)

既視感ありまくる。「セール」というものに振り回されてる気がしてる。
「やりたい」ゲームと「やってみたい」ゲームは別物。
やりたいゲームは発売日に買うし、セールまで待てない待つ必要も無い。
ゲームのサブスクは一見お得に思えるが、結局ちょっとだけプレイしてやらなくなるのさ。
めちゃくちゃ共感する。
これ、とっても良く分かります……
無料配布で色々もらってやりたいゲームもその中に沢山あるのに、更にセールで買って積みゲーが増えていくループ(もしかして、1巻無料とかの漫画もそう……??)
楽器の最初に安いのを買うと続かないのと一緒ですね
この気持ちめっちゃ分かる
ちょっと違う話だけど、誕プレとかも「返さないと」という気を使ってしまうので苦手だけど、一方的に祝うのは好きという面倒くさい性格
レストランの全く同じ内容のコースを100ドルと300ドルで販売した時に、300ドル払った人たちのレビューの方が高評価みたいな記事を見た気がする
自分が高い金を出したんだから良いものだってフィルターが入りがちってやつ
ソシャゲはくそ
買うのもエンターテイメントのうち

これは正直分かる
セールで買ったやつって結局後回しになって結局は「安かったしやらんくていっか」ってなりやすい🙄
ゲームは買えという話
漫画も買え、同人誌も買え、CDも買え、絵も買え、ライブに行け、観劇しろ
製作者に敬意を払え
なんか分かる気がするな~
やってみたかったんだよなってザベストになってから買ったソフト、あんまりやらなかったりする
<昨今はXbox Game Passのようなサブスクサービスも浸透してきていますが、そこでおもしろいゲームに出会ったらわざわざ製品版を買っちゃいます。

ちゃっかり開発元にもMSにも利になる事しとるやん
そりゃ個人の価値観の問題でしかないわ
無茶苦茶よくわかります。
タダて手に入れたゲームって遊ばなくなるんですよね。
以上
 
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