流行のワード「エアプ」は、疑惑を突きつけられる魔法の言葉【ゲームライターの日常 S3】

10コメント 2022-07-18 12:45|IGN Japan

ツイッターのコメント(10)

途中まで読んだけど仕事の時間なので後で読む
エアプ認定は自分の知のあり方にも不誠実なんだよな。言ってるほうはそれに気がつかない水準なわけだけど。
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経営したこと無い人の経営批判、政治家になったことない人の政治批判、平社員でしかない人の上司ガチャ、親になったことない人の親ガチャ。知らないくせに口出ししてるシーンはそこら中にある。
>エアプ疑惑を持たれることはあります。それも読者からだけではなく、ゲームメーカーからもエアプを疑われることも。

ユーザーどころかメーカーから疑われるって相当やろ
エアプはしてませんって頑固になるより「そりゃ長いゲームは途中までしか遊べないよ」って開き直っちゃうほうが好感持てるのに
ゲームライターの日常、3回目は「エアプ」について書きました。ビデオゲームに付随する便利な言葉ですね。まあ便利な言葉はたいていアレなんですが。
興味深くて面白い記事だった。「自分が感じた感想と違う感想の人は嘘をついている」みたいな出来事は想像力の乏しさからくるのか、反するものを受け入れたくない気持ちから来るのか?
「エアプ」という言葉が乱用気味なのは確かだろうが、結局何が言いたいのかよくわからない。仕事に真面目に取り組む人はズルをしてる奴より損しているように感じるのはゲームライターに限った話ではないだろう。
「きちんとプレイしたのであれば、自分と同じ考え・結果に到達しないのはおかしい」

ゲームというより人の本性の問題だろうな。政治やプロレスの界隈でも一部の人に見られる考え方。

IGNJapan
以上
 
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