なぜ、わざわざゲームを酷評する必要があるの?【ゲームライターの日常 S3】

15コメント 2022-07-04 08:41|IGN Japan

ツイッターのコメント(15)

まるでDV夫が嫁を殴るのを正当化する為の言い訳を聴いてる気分っすわ。いくら取り繕ったところでやってることがゴジVSキンやるたびにゴマクソって言葉をトレンドに上げるような輩と変わりないぞ。
「ゲームが面白くなかった立場からの酷評があってもいい、あったほうがいい」っていうのはその通りなんだが、酷評を嫌う世間一般の気質によってというよりは、問題点への目線とその後の説得力の積み上げ方の「そうはならんやろ感」に誘引力があるように思う
分かりやすい
ゲームを楽しみたいならレビューを読むべきではない理由の殆どがここに書かれている。
たまたま意見に合った記事見つけた
ライターさんの趣味嗜好は明確にした上で
やるならどんどんやるべきですが
「好みの問題」は棚上げにしてはならないと
個人的には思うんですよね。
(商品としての完成度が云々はさておき)
もう間接的に俺のことディスりまくってる感あるよね。笑
ゲーム業界俺のこと大嫌いなんだろなー笑
国産ゲームほとんどやってないしね笑
「なんかいいとも悪いとも言えねえなあ」みたいなゲームの評価が一番書きづらい 低評価ゲームのどこがひどいかを書くこと自体は難しくない その行為が色々なリスクを孕んでいるのは別として
「そしてゲームレビューは、広告やゲーム会社との関係などが配慮されることはありません」組織や個人によるよね…としか|
そしてゲームレビューは、広告やゲーム会社との関係などが配慮されることはありません(少なくともIGN JAPANにおいては)
>広告やゲーム会社との関係などが配慮されることはありません(少なくともIGN JAPANにおいては)

>ここに感情・金銭・人間関係などの利益が混ざるとややこしい話になってくるのですが

矛盾してませんかね?
IGNは日本版も割と劣化気味とはいえファミ通と比べたら忖度しまくっている所は比較的少いからな。というかファミ通はじめとした角川系ゲームメディアが本邦の出版社による忖度と提灯持ち罷り通る趣味系メディアの手法に従っているだけなのかもしれない。
クソゲーのレビューとか苦行でしかないわな。
正しい情報が正しく載ってて、キチンと酷「評」になってれば文句言わないんですよ。そしてこんな記事にする必要もない、中に書いてあるけどこれが仕事だと胸張って言えばいい。
以上
 
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